アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2017/11/06 18:14

“アニキ”松岡昌宏もひれ伏す、松雪泰子の豪快アネゴ伝説

芸能
2017/11/06 18:14

 女優の松雪泰子が「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に出演、95年放送のドラマ「ベストフレンド」(日本テレビ系)で共演して以来、TOKIOの松岡昌宏から「御頭(おかしら)」と呼ばれていることを明かした。

 松岡といえば、ジャニーズ事務所の後輩から「アニキ」「松兄」と慕われているが、その松岡より4歳年上の松雪は「こう見えて豪快」と共演当時のエピソードを列挙。松岡によると翌日に予定があっても、松雪の「飲みに行くぞー!メシ行こう!カラオケ行こう!」の掛け声で、すべてのスタッフを集めての飲み会が開催されたそうだ。ドラマの打ち上げの時には、人目と時間を気にせず飲めるように、当時できたばかりの横浜ランドマークタワーのホテル2室を自腹で予約。さらに、靴墨でヒゲを描いたままの状態でコンビニに行くなど、場を盛り上げたという。

「現在ではシリアスな役どころが多い松雪ですが、実は『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)に91年12月から92年4月までの約5カ月間、レギュラー出演していた経歴があるんです。翌93年1月期放送のドラマ『白鳥麗子でございます!』(フジテレビ系)でゴールデンタイムの連ドラ初主演を果たした松雪は、コミカルでキュートな白鳥麗子を演じて大ブレイク。最終回は20.8%の高視聴率を記録し、同年10月期には第2シリーズが放送され、95年には映画にもなるほどの人気作品となりました。当時の松雪を知るスタッフからは『あれだけ美人なのに男前だから大好き』『松雪姐さんには頭が上がらない』などと現在も慕われているそうです」(女性誌記者)

 私生活では高校生の息子を持つ松雪。その美しさと男前な気風のよさは、さぞかし息子にとって自慢の母だろう。

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

SixTONES松村北斗は2冠も…木村拓哉「アカデミー賞落選」で思い出される“過去の軋轢”

1月19日、「第49回日本アカデミー賞」の各賞受賞者が発表された。最優秀者・最優秀作品の発表は3月13日となる。「今回、実写邦画の興行収入記録を塗...

山口達也氏のX認証マーク「付いたり外れたりする」謎の不具合に“アンチからの嫌がらせ”説も浮上

元「TOKIO」の山口達也氏が2月26日までに自身のXアカウントを更新し、青の認証マークをめぐる疑問を投げかけている。Xでは、有料プランである「X...

キンプリ高橋海人「有村架純と結婚延期」報道もファンが心配する“大先輩・木村拓哉の背中”

3月7日配信の「Smart FLASH」が、King & Prince・高橋海人と有村架純のプライベートについて報じた。「高橋と有村といえば202...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop