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2026/03/01 14:00

山口達也氏のX認証マーク「付いたり外れたりする」謎の不具合に“アンチからの嫌がらせ”説も浮上

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2026/03/01 14:00

 元「TOKIO」の山口達也氏が2月26日までに自身のXアカウントを更新し、青の認証マークをめぐる疑問を投げかけている。

 Xでは、有料プランである「X Premium」以上のサブスクリプション登録者に対して、青い認証バッジを付与しており、本来の制限である全角140字を超える最大2万5000字の投稿も可能になる。

 山口氏も最近になって青の認証マークが付与されていたが、25日に「X更新しようとしたら文字数制限…よく見たらまた認証バッジが外れてた これが不便だからこの間プレミアムにしたのになぜバッジが付いたり外れたりするのだろう…俺なんかした?」と綴り、有料プランに課金したにもかかわらず、認証バッジの不具合に悩まされているという。

 Xの規約では、認証バッジが付与された後にプロフィール写真やユーザー名などを変更すると、再審査が完了するまでの数日間はマークが外されることになる。山口氏のタイムラインにもそうした点を原因として指摘するリプライが集まったが、26日の投稿では「皆様 沢山のアドバイスありがとうございます アイコン、プロフィールなどは一切変更してないんです 実はプレミアムにしてから2回目でして “バッジが戻るまでに2週間かかるかも”という情報もあるので暫く待ちます! それでもダメならイーロンにLINEしてみます! 感謝です」と説明し、原因は不明のようだ。

「プロフィールなどの変更がないのであれば、他に考えられるケースとしては、アンチによる大量の嫌がらせや通報があるかもしれません。Xでは、アンチからの通報が殺到した場合、それが嫌がらせ目的の不当な通報であっても、対象ユーザーのアカウントを削除したり、制限したりする措置が取られることがあります。最近では、元迷惑系ユーチューバーで奈良市議のへずまりゅう氏が2月27日にXの広告収入が突然剥奪されたと報告し、『度重なるアンチの通報が原因です』と分析。へずま氏も山口氏と同じく、プレミアムユーザーですが、認証バッジは残ったままで、広告収益の権利だけが剥奪されたようです。SNSでは、通報の正当性が100%証明されないまま受理されることがあり、通報されたユーザーにとっては寝耳に水な状態でアカウント凍結につながることがあります。また、山口氏の元妻で実業家の高沢悠子氏は、24日までに更新したインスタグラムのストーリーズで、アンチからのなりすましや嫌がらせ行為が続いたことで、アカウントを削除することになったと報告。彼女の場合はプラットフォーム側からの措置ではありませんが、アンチによる嫌がらせ行為が山口氏のもとにも大量に殺到している可能性はあり得ますね」(テレビ誌ライター)

  山口氏は、2018年に起こした不祥事により、30年過ごした事務所から契約解除され、芸能界を事実上、引退。現在でも、同氏のSNSには講演活動や情報発信に対する批判的な反応が一部から寄せられており、2016年に離婚した高沢氏のもとにも、かねてより誹謗中傷の書き込みが散見されていた。山口氏のXにおける“謎の不具合”は、そうした影響も考えられるのかもしれない。

(木村慎吾)

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