アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2017/07/09 18:14

「ふきんのシミは心のシミ!」君島十和子の潔癖性に視聴者衝撃!

芸能
2017/07/09 18:14

 7月5日に放送された情報番組「あさイチ」(NHK)で、元女優の君島十和子がVTR出演。潔癖すぎる発言に視聴者をドン引きさせた。

 番組では、ふきんの種類や使い方、洗い方などに関して、さまざま方法を紹介。ふきんに特別な美学を持つ君島は、こだわりのある拭き方と洗い方を披露した。

 収録場所のキッチンで、君島はまず拭き方を説明。濡れたふきんと乾いたふきんを両手に持った君島は、最初は濡れたふきんであらかたの汚れをとり、まだテーブルが濡れているうちに乾いたふきんで拭きとってみせた。こうすることで、テーブルに拭き跡が残らないという。君島は結婚以来約20年、自宅のテーブルに拭き跡を残したことは一度もないというから驚きだ。

 洗い方は、手に持ったふきんに固形石鹸を直接こすりつける。そうすることで汚れ落ちがよいそうだ。また、手荒れを防ぐための炊事用手袋も欠かさないのが、美意識の高い君島らしい。

 次に君島は、リポーターの古野晶子アナウンサーが持参した温泉タオルも洗いにかかる。だが、汚れがひどいとみて、タオルをシンクの上に直接置き、ゴシゴシやりだした。「さっきのよりもすごく力が……」と申し訳なさそうな古野に対し、君島は「ストレス発散」とにべもない。無事、温泉タオルはきれいになったが、「ふきんのシミが心のシミになってしまいそうなので……。心のシミ!」と君島は古野を強い眼差しで見て、VTRが終了。

「ネットでは『ふきんのシミは心のシミ』の迷言が注目されましたね。古野アナのタオルをゴシゴシとやったことについては君島本人もブログで『汚れを落とさなきゃ!という思いが先走り、シンクに置いて洗ってしまい…ごめんなさい。不快に思われた方、すみませんでした』と反省の弁を述べています」(エンタメ誌記者)

 容姿もふきんも、シミなく保つのは大変だ。

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

シナモンは冷えに効くが要注意、管理栄養士YouTuberが明かした「生八つ橋の許容量」に大反響

冬本番を迎え、暖房器具が活躍する季節となった。そんな中、冷え対策やアンチエイジング効果が期待できる画期的なスパイスとして「シナモン」を紹介したのは...

子どもが喜ぶ手作りおやつ「たこ焼き器」で作る簡単お菓子はコレ!

「たこ焼き器」の丸い形と手頃なサイズ感を生かせば、子どもと一緒に楽しめる、可愛くて美味しいおやつが簡単に作れますよ。家族みんなでワイワイ盛り上がれ...

【医師が解説】季節の変わり目は「抜け毛」が増える!原因となるNG習慣と予防策とは?

40代以上の女性から「抜け毛が気になる……」という声をよく聞きます。実は、その原因は加齢だけでなく季節も関係しているのだとか。DMH副理事長の辛島...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop