アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2017/12/09 10:14

ゲス極・川谷絵音が大塚愛の「ありがたい申し出」を断っていた!?

芸能
2017/12/09 10:14

 ベッキーとの不貞騒動はもはや過去の話なのか。ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のリーダーである川谷絵音が12月3日、自らの誕生日に合わせて生誕イベントの「エノンの日」を開催。東京・台場のZepp Tokyoに満員のファンを集めた。

 本イベントには自ら率いるゲス極、そしてゲス極以前から結成しているバンド「indigo la End」が出演したほか、ゲストとして流れ星、ななまがり、にゃんこスターと3組のお笑い芸人も参加。各コンビが披露したネタに川谷自身が参加するという、お祭り感あふれる演出がファンを魅了したようだ。

「にゃんこスターはゲス極の人気曲『キラーボール』でリズム縄跳びをするという限定バージョンを披露。さらに大塚愛の『さくらんぼ』で、川谷がアンゴラ村長と一緒にリズム縄跳びするというコラボが実現し、ファンは大喜びでしたね」(音楽ライター)

 にゃんこスターには「キングオブコント」での活躍を見た川谷が自ら出演をオファー。最近は川谷とアンゴラ村長が似ているという話題でも盛り上がっており、川谷が会場のバックステージで撮ったアンゴラ村長との記念写真を自らのインスタグラムにアップしたほど。そんなほのぼのエピソードの一方で川谷は、大塚愛からの有難い申し出を断っていたというのである。

「川谷は10月11日に『最近にゃんこスターのアンゴラ村長に似てると言われるようになったことをここに報告します』とツイート。すると大塚が即座に『じゃあ、えのぴょんが、ぴょんぴょんしたら、歌わせてくださいませ』とリプを入れていたのです。その流れで行けば今回の『エノンの日』には大塚がゲストで呼ばれそうなものですが、会場で流れた『さくらんぼ』は大塚による生歌ではなくただの音源。せっかくの好意も川谷にスルーされてしまった形ですね」(同・音楽ライター)

 川谷としては、6歳年上の大塚より、6歳年下のアンゴラ村長と戯れているほうが楽しかったのか?

(白根麻子)

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

りくりゅうペア「YouTube開設」で「江頭2:50とのコラボ」が確実視されるワケ

フィギュアスケート・ペアの「りくりゅう」こと三浦璃来と木原龍一が、YouTubeに進出。大きな注目を集めている。2月のミラノ・コルティナ冬季五輪で...

横浜流星「BL発言」に批判殺到!それでも芸能関係者が「クレームは無理筋」と断じるワケ

横浜流星がファンクラブの生配信で語った“BL観”が、思わぬ炎上騒動に発展している。7月下旬に行われた会員限定のライブ配信で、ファンから...

「バチバチに荒れそう」の声も…松本潤「アイドルプロデュース始動」報道も懸念される“一部旧ジャニファンの反発”とは

8月4日発売の「週刊女性」が、松本潤の今後の活動について報じた。松本はアイドルをプロデュースする可能性があるという。「松本はこれまでアイドル活動だ...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop