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2016/08/11 09:58

水野美紀のインスタが大反響!“のん”こと能年玲奈との意外な「共通点」とは?

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2016/08/11 09:58

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 10月27日から下北沢ザ・スズナリで上演する「珍渦虫」で、脚本、演出、出演の3役をこなす水野美紀。05年に大手芸能事務所バーニングプロダクションから独立した水野は、2年後の07年に演劇ユニット「プロペラ犬」と自身がデザイナーを務めるブランド「Third Factory」を立ち上げ、メディア出演は激減したものの自由な活動を展開。09年には故・蜷川幸雄演出の舞台「コースト・オブ・ユートピア ユートピアの岸へ」に出演し、改めて演技力と存在感を買われ、これをきっかけにメディア出演が復活してきた。

「水野が7月28日にインスタグラムにアップした、頭からすっぽり被るスイカの仮面は『美人は何を被っても似合う』『スイカの仮面クオリティ高すぎ!』『コワイ』などと反響を呼びました。確かに水野が被っているスイカの仮面はクオリティが高く、よくぞこれを作ったなと感心してしまうほど。個人事務所設立でいまだに揉めている“のん”こと能年玲奈が、今年4月1日にブログで公開した『おそ松さん』の6人に扮する写真もクオリティが高く、今回の水野のスイカ仮面写真と同様のインパクトがありました。そのため『仮面を作れる時間がある=仕事がない』『能年の“おそ松6人分扮装”を思い出す』『能年ちゃんの行く末もこうなりそう』といった書き込みもあります」(芸能関係者)

 大手事務所から独立して、今ではのびのびと芸能活動を続けている水野が、“のん”のお手本となるか?

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