あるはずの“アレ”がない!都会のコンビニ“あるある”
都会にはどこにでもコンビニエンスストアがあるので、とても便利ですよね。地方出身者や都内へ旅行で訪れた人はきっと驚くはず。そんな都会のコンビニでは、こんな“あるある”があるものです。
今や日本人の店員を探すほうが困難になってきているほど、外国人の店員は多いですよね。店員の外国人率が高過ぎるのです。まれに「あれ? この人は日本人かな?」とびっくりすることもありますが、しゃべると「あ、やっぱり外国の人か」となることも。
だからといって侮るなかれ。日本人の店員以上にしっかり対応してくれる人も多く「すごいなあ」と感心してしまいます。
都会のコンビニは、「ここはスーパーか?」と思うほど、混雑することも多いですよね。とくに、お昼どきはお弁当を買い求めるサラリーマンでごった返します。そんな中、レジに長蛇の列ができることも多々あります。
コンビニのレジ前は狭いので、どこに並んでいいか分からないこともありますが、あたふたしているその隙に別の客が割り込んできて“ポカ~ン”としてしまうのはよくあること。並んでいる列に割り込まれるなんて、コンビニって意外と無法地帯なんですよね。
コロナ禍の時期は、どこのコンビニも感染予防のためにトイレを閉鎖していましたよね。でも、最近ではトイレを開放しているところも増えてきました。とはいえ、いまだにトイレを開放していないところもあります。
また、都会のコンビニは狭いところも多くてトイレが作れないという事情もあり、そもそもトイレがないのです。いざというときにはもう大変。緊急事態のときに目の前のコンビニにかけ込んでも、「うち、トイレないんですよー」と申し訳なさそうな顔で断られるなんていうのもよくあることなんです。
一方、地方ではトイレがあるのは当たり前で、面積も広いというのはよくあること。都会のコンビニは本当にトイレには優しくないものです。
都会のコンビニ“あるある”はいかがでしたか? きっとあなたも一度は経験したことがあるのではないでしょうか。
