芸能
2026/05/28 07:00
49歳・ほしのあき、12歳下夫との暮らしを語る 「大人の目」発言に称賛の声「素晴らしいワードセンス」
芸能
2026/05/28 07:00
40代からの大人向け美容誌『美ST』のYouTubeチャンネル「美ST Channel」(5月25日公開)に、タレントでグラドルのほしのあきが出演。グラビア時代の出来事や、12歳年下の夫・三浦皇成との馴れ初めなど、“50の質問”に答える動画が話題となっている。
なかでも特に注目されたのが、ほしのが口にした「大人の目」という言葉だ。
ほしのは、24歳でグラビア活動を本格化。当時は“遅咲き”と言われながらトップクラスの人気を獲得、30歳代前半まで第一線で活躍した。その後、2011年9月25日にJRA騎手の三浦皇成と結婚し、翌12年に第1子女児を出産している。
「お肌とかは30代とそこまで変わってない」
では、「大人の目」とはどういう意味なのか。ネットライターが動画の内容を抜粋して解説する。
「〈Q27〉夫が年下だから良かったと思う瞬間は? という質問に、ほしのは『今まさになんですけど、やっぱり“大人の目”になって、いろいろ見えないんですけど、(代わりに夫が)ちゃんと見てくれること。読んでくれること…』と回答しました。この時点では、“大人の目”という表現と“いろいろ見えない”という発言のつながりがわかりづらく、『ん?』となる視聴者も多かったようです。その“謎”が解けたのは〈Q43〉30代と今を比べて一番変わったと思うことは? という質問。これに対し、ほしのは『お肌とかは手入れをしてるから、そこまで変わってないと思うんですけど、やっぱり目? 目はね、どうにもならないですよね。大人の目…うふふ』とコメント。つまり、老眼を“大人の目”と表現していたことがわかり、これが“素敵な言い方”だとして、ほしののワードセンスを称賛する声が相次いだのです」
それにしても、3月14日に49歳を迎えたほしのだが、「お肌とかはそこまで変わってない」なんて、うらやましいかぎりです…。
(所ひで/YouTubeライター)
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