奥菜恵に男が骨抜きにされるのは「魔性の瞳」のせいだった!?

 女優の奥菜恵が、10月12日に放送されたトーク番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。“魔性の女”と呼ばれた過去が明らかになり話題を集めている。

「奥菜は13歳で芸能界デビューして以来、清純派として活躍してきましたが、2004年に大手IT社長と結婚するも1年半で離婚。離婚のきっかけとして当時、一部スポーツ紙で斎藤工との交際を報じられるなど、すっかり“魔性の女”と呼ばれるようになりました」(女性誌記者)

 その後も奥菜は、2009年に一般人男性と結婚して二人の娘を授かるも2015年に離婚。翌年9歳年下の俳優・木村了と再々婚するなど、まさに波乱万丈な半生を送っている。そんな奥菜について、番組では彼女のすべてを知るという20年来の親友・山田さん(一般人女性)が登場。奥菜の本性を暴露した。

「山田さんによると、奥菜が口説かれる現場を何度も目撃してきた結果、奥菜は『キャラの濃い人が好みのタイプ』『これまでの交際相手は、職業もバラバラ。あっここに行くのか』と驚くこともしばしばあった、とぶっちゃけていました。その上、『“恋多き魔性の女”は、世間の勘違い。押しに弱いだけ』と暴露され、一同爆笑する一幕も。また、『男性からしたら目が大きいから、すごく見られている感じがする』と、目の大きさが奥菜の最大の武器だとも明かしていました」(番組関係者)

 しかし奥菜の目の魅力は、大きさだけではないという。

「奥菜の目を語る上で忘れてはならないのが、左右の目の色が違う“オッドアイ”であること。日本の女優の中でオッドアイは、おそらく奥菜一人。世界的に見ても、オッドアイを持つ女性はかなり珍しく、しかも恋に落ちやすいとも言われています」(前出・女性誌記者)

 三度目の結婚で「初めて幸せを感じる」と語った奥菜だが、二人の娘たちが大きくなるまでは、男が放っておかないその魅力を封印しておいて欲しいものだ。

(窪田史朗)

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