アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

イケメン
2020/11/12 07:15

伊藤健太郎、主演舞台の代役に抜擢されたジャニーズJr.は経験豊富

イケメン
2020/11/12 07:15

 自動車運転処罰法違反と道路交通法違反の疑いで逮捕され、10月30日に釈放された俳優・伊藤健太郎が主演を務める予定だった舞台「両国花錦闘士」(東京・明治座で12月5日開幕)で、伊藤の降板が決定。代役をジャニーズJr.の原嘉孝が務めることが公式ホームページで発表された。

 物語は、美形でナルシストな人気若手力士の主人公・昇龍と、彼を狙う芸能プロダクションの女社長やライバル力士らが繰り広げる人間模様を描いた相撲界を舞台にしたコメディ。同舞台で昇龍の兄・清史と相撲雑誌の記者・藤田、クラブDJの3役で出演予定だった原が抜擢されることになった。

 原は「急きょ、昇龍役を演じることになり、正直最初は戸惑いを隠せませんでした。ですが、カンパニーの全メンバーがより一層、一致団結し、公演を見に来て下さるお客様に最高な作品をお届けできるよう、日々、稽古に励んでおります」と意気込みをコメントしている。

「原は、テレビでの露出は少ないですが、新感線☆RSの『メタルマクベス』でレスポールJr.(元きよし)、『リチャード二世』でヘンリー・パーシーを演じるなど、舞台俳優として評価されています。数々の舞台で著名な演出家と仕事をして信頼も厚い。原のファンは熱心ですから、主演ともなれば何度も劇場に足を運んでくれることでしょう。もしかしたら、伊藤主演よりもチケットの売れ行きがいいかもしれませんね」(芸能ジャーナリスト)

 伊藤でケチがついた舞台だが、これで原の知名度がジャンプアップする予感だ。

タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

ブルゾンちえみ「35億ネタ」がまさかの復活!「本人次第で再ブレイク」と業界筋が断言するワケ

ブルゾンちえみの「35億」ネタが、まさかの復活を遂げた。8月15日、都内で開催されたワタナベエンターテインメントの事務所ライブ「WEL NEXT」...

川口春奈が上半期CM女王に君臨も夫・板倉滉の「放出危機」報道で「超・格差なし婚」に暗雲?

ビデオリサーチが発表した2026年上半期のCM起用社数ランキングを発表。回転寿司チェーン「はま寿司」や不動産サービス「LIFULL」など計24社の...

きゃりーぱみゅぱみゅも大絶賛!中島健人 女性だけでなく男性も惚れされる“細やかな気遣い”

少女漫画から飛び出してきたような抜群のルックスから“王子様キャラ”として知られる歌手の中島健人だが、その魅力は外見だけではないようだ。...

注目キーワード

Recommend オススメ

アサジョ twitterへリンク
PageTop