アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

イケメン
2021/09/13 18:15

「TOKYO MER」続編を望む声もあの人がいない…

イケメン
2021/09/13 18:15

 鈴木亮平主演ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」(TBS系)の最終回が9月12日に放送され、平均視聴率19.5%の高成績で幕を閉じた。

 番組放送日に鈴木は自身のツイッターを更新。医療従事者や誰かのために頑張る全ての方に感謝と敬意を示した。そして「TOKYO MERよ永遠なれ。またお会いできることを夢見て。深謝 鈴木亮平」と結んだ。

 ドラマだけでなくこのメッセージにも「最後まで感動しました」「素敵な作品をありがとうございました」「フィクションの最高傑作」「もう泣けて、泣けて、涙が止まりません」など、大きな感動と涙腺崩壊が視聴者の間に広まったようだ。

「同じ出演者での続編を求める声が多く寄せられていますが、喜多見(鈴木)の妹・涼香(佐藤栞里)が前回亡くなっているので、もし続編を作るとしても、その一点が残念でならないと思っている視聴者も多いようです」(テレビ誌ライター)

 最終局面では、MERの本部を爆破しようとして、公安の銃撃にあった瀕死の椿(城田優)を喜多見が助けるのだが、そもそも椿のテロ行為に関して「自分を助けた医師を恨むテロリストが意味不明過ぎた」「結局椿の目的ってなんだったの? 民自党幹事長(桂文珍)の不正を正すためなら、あんなに喜多見に固執することなくない?」など、椿のテロの動機にモヤモヤが残ったようだ。

「続編を望む視聴者は、政治家や官僚のかけ引きやテロなどを盛り込まず、純粋に医療と人間愛で構成してほしいという意見が多数です」(前出・テレビ誌ライター)

 果たして、続編はあるのか。

タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

結婚生活19年、神田うの「すぐに別れると言われていたのに…」夫婦円満の秘訣を問われ語った“金言”とは

「夫婦円満の秘訣、私がエラそうに言えません。何が円満なのかわからないです。秘訣は私が聞きたいです…」フェムケアブランド「YURiiRO」の商品リニ...

宮舘涼太の熱愛騒動が「水卜麻美に飛び火」か…黒田みゆアナと山里亮太に心配される“不仲の深刻度”

5月3日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)に、Snow Man・目黒蓮がVTR出演した。同番組のあるシーンに、Snow Manファンがザ...

51歳でパパとなった草彅剛 喜びの声の裏で思い出された「大親友」の「隠し子騒動」

草彅剛が51歳でパパになった。5月7日に所属事務所のCULENが公式サイトで発表したが、性別や誕生日などの詳細は明かしていない。また、「出産後の母...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop