「細すぎて怖い」桐谷美玲、美脚画像公開もマイナス反響で削除!?

20160630kiritani

 もはや、細いはホメ言葉じゃない!? 6月26日、桐谷美玲が自身のインスタグラムに撮影の合間のオフショット写真を投稿。桐谷は黒のコートを羽織り、ショーパン、ニーハイブーツという格好のため、フトモモが完全に見えており、ファンから見れば“美脚が際立った”1枚となっていた。

 しかし、以前から桐谷が生足を露出したショットを投稿するたびに、「美脚」というワード以上にコメントで使われるのが「細すぎる」という言葉。今回の投稿でも「さすがに細すぎる…」「怖ッ! これはもはや“フトモモ”ではない」「股からポッキーが生えている!」「これを美しいと言ったらいけないと思う」など、桐谷の脚のあまりの細さにあ然としたコメントも目立つ。

「『ちゃんとご飯食べてる?』といったような心配のコメントも多く寄せられたようで、桐谷も大食いアピールをしたりと健康的なイメージを出してはいるのですが、それでも『細すぎる』ことは否めない」(女性誌記者)

 とにかく、今回の写真は過去の写真のなかでも特に脚の細さが際立った1枚だったのだが、なんと投稿翌日には突如削除されてしまった。

「おそらく公開できないショットを投稿してしまったため削除しただけだと思いますが、アップされたままでも特にプラスのイメージを与えるショットではありませんでした。事情はどうあれ、削除して正解かもしれません」(前出・女性誌記者)

 桐谷自身は根っからの細身のようなので、決して健康に問題があるとは思えないが、「細い=美しい」が「細い=怖い」となっては元も子もない。今後はアップする写真にも細心の注意が必要かもしれない。

(本多ヒロシ)

Asa-Jo チョイス

  1. 110249

    マスク時代のベースメイクはクッションファンデが主役に

    ニューノーマルな生活が始まってはや1年。マスク着用があたりまえになった今、女性にとって悩ましいのは「メイクどうする?」問題。というのも、ステイホーム時間が増えると「マスクで顔が隠れるし、眉毛と目元だけどうにかすればいいよ … 続きを読む マスク時代のベースメイクはクッションファンデが主役に

  2. 107379

    マスクの下、ヤバくない? 今すぐできるオーラルケアで“笑顔美人”に!

    マスク生活や在宅での仕事がニューノーマルとなった今、新たな課題となっているのがおうちでの“ヘルスケア”。中でも「人に会う機会が減った」「マスクを外すことがない」などで、オーラルケアがおざなりになっていませんか? このまま … 続きを読む マスクの下、ヤバくない? 今すぐできるオーラルケアで“笑顔美人”に!

  3. 89347

    みんなあなたを求めてる! 寂しさを力に変える「結婚チャンステスト」とは?

    “おひとりさま”のみなさん! ふと、「寂しい……」って感じることはありませんか?予定もなく部屋にいるとき、友だちが家族のエピソードをSNSなどでアップしたとき、困難なことに直面したとき、そして、人との“絆”が試されている … 続きを読む みんなあなたを求めてる! 寂しさを力に変える「結婚チャンステスト」とは?

注目キーワード

ランキング