イケメン
2026/03/25 15:45
「トップYouTuberなのに…」はじめしゃちょー 競輪場での過酷な24時間企画に視聴者から驚きの声
イケメン
2026/03/25 15:45
登録者数1630万人を誇る人気YouTuber・はじめしゃちょーが3月21日までに自身のYouTubeチャンネルに「【地獄】24時間二輪車で生活してみた。」と題した動画を投稿した。
これまでも、ナイトプールやバスケットボールなど、さまざまなテーマで“24時間耐久”企画に挑戦してきたはじめしゃちょー。同シリーズは彼の人気コンテンツの一つとして知られており、過酷さと面白さを兼ね備えた内容で多くの視聴者を惹きつけてきた。
今回は平塚競輪場を貸し切って行われた大規模ロケで、ルールは「足を地面につけずに二輪車に乗り続ける」というシンプルながら過酷なもの。もし足をついてしまった場合は仕切り直しとなるが、3時間ごとにサイコロやルーレットによるイベントが用意されており、ママチャリやロードバイク、人力車など乗り物を変更できるほか、アイテム獲得のチャンスも与えられる仕組みとなっていた。
動画の冒頭、自転車で颯爽と現れたはじめしゃちょー。二輪車に乗りながら眠ることが可能かを検証するも、「バランス取らなきゃいけないから寝るの無理。かなりヤバいよ」と語り、企画の過酷さを改めて実感。動画は思わぬハプニングが続出したようで…。
「競輪場の急な斜面を走り出したはじめしゃちょーは、カメラの前に戻り、『ヤバい。(斜面が)崖だった』と、うなだれました。さらに、二輪車に乗りながら眠れるかどうか確認すると、『バランス取らなきゃいけないから…無理。』と、改めて企画の過酷さに直面。深夜に雨が降り始めたり、眠気と戦いながらも、途中はスタッフの引く人力車に乗せてもらうなどし、なんとか24時間を完走。数々のハプニングを乗り越え、企画をやり遂げました」(YouTubeライター)
動画を見た視聴者からは、「トップYouTuberなのにこんなに体を酷使するはじめん本当にすごい」「24時間生活の中で上位レベルに入るくらい過酷すぎん?」「次は24時間一輪車生活期待してます!」といった称賛の声が相次いでいる。
シリーズが増えるごとに過酷さを更新し続けるはじめしゃちょーの“24時間シリーズ”。次はどんな企画が飛び出すのか楽しみだ。
(佐藤ちひろ)
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