アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2016/01/15 09:59

擁護する芸能人仲間までクズ扱い!主婦層のベッキーたこ殴りがもう止まらない

芸能
2016/01/15 09:59

20160115becky

「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音とのスキャンダル発覚で、タレントとして完全に窮地に立たされているベッキー。出演しているCMの放映打ち切りが発表されるなど、待ったなしの状態が続いている。

「現在、ベッキーが出演しているCMは10社。そのうち1本の打ち切りが決定しており、さらに2社が今回の騒動と関係なく、1月中で放映を終了する予定です。『ローソン』もCM放映の打ち切りを検討中と回答しています。これまで大きなスキャンダルがなくCMで使いやすいというのがベッキーの売りだっただけに、今回のイメージダウンは体を切り刻まれるほど痛いはず。これからさらに、契約打ち切りを表明してくる企業は増えるでしょう」(週刊誌記者)

 一部の同情論などかき消されるかのように、ネットでも大バッシングの嵐は吹き荒れたままだ。

「ベッキーはいい子だとか擁護する芸能人も同類のクズ。これとそれとは違う」「企業もシビアだけど、CMで見た瞬間に“ゲスの極み”と思っちゃうもんね」「主婦層はすべて敵に回したと思う。ファミリーものとか保険のCMとか本気でナシだよ」など、既婚女性からの声は本当に容赦ない。

「ベッキーはこれまでスキャンダルを起こしたタレントの中でもダントツでCM出演数が多い。契約中にスキャンダルを引き起こしたら違約金が発生することになりますが、それを支払うだけでも何億円が吹っ飛ぶのか。かつてサンミュージックに所属していた酒井法子の際は5億円の違約金が動いたと言われていますが、ベッキーはCM10本、テレビやラジオのレギュラー、すべての違約金を合わせたら数十億のとんでもない額になるのでは? サンミュージック存続が危ぶまれる最悪の事態になってきてしまいました」(前出・週刊誌記者) 

 まるでジェットコースターのような転落劇に、一番驚いているのはベッキー本人だろう。

(臼田鞠子)

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

木村拓哉「古畑任三郎リメイク」に不穏報道…“映画公開ラッシュ”前に思わぬトバッチリ

11月21日から、木村拓哉と倍賞千恵子がW主演を務める映画「TOKYOタクシー」が公開される。今後、木村は主演作が複数控えているという。「『TOK...

「同棲5年愛」報道の小芝風花と小関裕太 2人の相性から結婚のXデーが見えた!【三田モニカの勝手に占っていいですか?】

今週は、小芝風花さんと小関裕太さんの2人を占ってみたいと思います。「人気俳優同士の同棲5年愛」と先日報道された2人。このまま同棲を続けるのか、それ...

松山ケンイチの「引っ張りダコ状態」はあの人の「開店休業状態」は影響しているのか

松山ケンイチの大繁盛ぶりがスゴイ。今年に入ってからだけでも、1月期放送の「テミスの不確かな法廷」(NHK)では、幼少期にASD(自閉スペクトラム症...

注目キーワード

Recommend オススメ

アサジョ twitterへリンク
PageTop