「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
職場で何かショックなことを言われた経験は誰にでもあることでしょう。そんなエピソードを紹介します。
■「こんなのたいした仕事じゃないわ」
ある女性は、15年以上やってきた仕事に対して、つい先日入社してきたばかりの同い年の女性に「こんなのたいした仕事じゃないわ」と言われたそう。職務経験の深さと長さによって、感じることは違うものです。とはいえ、こんなことを言われたらショックであると同時に悔しいですよね。
■「あなたのチーム、本当にレベルが低いですね」
他部署の年配社員に、「あなたのチーム、質問や相談ばっかりで頼ってくる人が多くて困っています。本当にレベルが低いですね」と言われた女性も。ショックと同時に、「同じ会社なんだから一緒に育てていく意味で付き合ってくれてもいいのに……」とも思ったとか。
■「今日、クマがすごいね」
同じ部署内の同僚に、「今日、クマがすごいね、疲れてる?」などと言われてしまった女性。その同僚は男性だったそうで、女性としてはショックかもしれませんね。
職場で言われたショックなこと、あなたも経験はありませんか?