「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
道端で誰かとすれ違うとき、次のような経験はありませんか? そんな“あるある”エピソードを紹介していきましょう。
■同じ方向によけてぶつかる
よくあるのが、道を譲り合って、結局同じ方向に避けてぶつかってしまうこと。これって、なぜかよくありますよね。さらに、これを3回くらい繰り返して、お互いに笑いがこぼれる……というのもありがち。筆者もよくこういうことがあります。
■「どうぞ」と道をゆずり合うとほっこりする
細い道だと1人しか通れないことがありますよね。そんなとき、向こう側にいる人が、「どうぞ」と言って道を譲ってくれると、なんだか申し訳ない気持ちとともにほっこりした気持ちになります。反対に、自分が道を譲ると、とてもよいことをしたような気分になります。相手から「すみません」「ありがとうございます」と言われるとうれしいものですね。
■「可愛い」と言われる
すれ違いざま「可愛い……」とつぶやかれる女性もいるようです。これは誰もが経験することではないですが、可愛い人や美人さんにとってはよくあることなのではないでしょうか。とはいえ、うれしい反面、「ちょっと気持ち悪い……」という声も。
■芸能人に似ているのでガン見される
「芸能人の誰かに似ている」とよく言われる人は “ガン見”されることがよくあるそうです。相手からしたら「あれっ? 芸能人かも? 違うかな……?」と判断しているだけなんでしょうね。
道端ですれ違ったときの“あるある”、あなたはどんな経験がありますか?