「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
- タグ
- 推し活
- 仕事
- モチベーション
- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
デートに誘われる回数が多ければ多いほど、カレができる可能性は高まるはず。ですが、実際には「毎週のようにデートに行っているのにお付き合いはできない」という女性もいますよね。そんな女性たちって、いったいどこがダメでカノジョになれないのでしょうか。
■いつも安いお店で満足してしまう
「居酒屋はなし」「ファミレスはあり得ない」など、デートで行くお店についてはいろいろな意見がありますよね。男性からしてみたら、高いお店に連れて行かないと満足しない女性は面倒だと感じるのも確かです。でも、毎回安いお店だけで満足している風を装うのも危険なんです。
人は相手にかけたコストが多いほど、それを取り戻したいという気持ちになります。そのため、たまに高いお店に行って自分にお金を使ってもらった方が、交際に至りやすいのです。
■会う頻度が多過ぎる
会う頻度についても注意が必要です。とくに、出会ってすぐの頃から週に何回もデートをしてしまうと、相手とのドキドキを感じられる期間が短くなってしまいます。最大でも週に1回。それ以上会っていると、友だちのような関係から抜け出せなくなってしまいますよ。
■毎回デートの誘いをOKする
デートに誘われるたびにOKをしてしまうのもダメです。というのも、人は手に入りにくいものほど価値を感じるから。毎回呼べば来てくれると思われると、“都合のいい女”として扱われてしまう危険性もあるので、ぜひ気を付けてくださいね。
交際できるかどうかは、初期の振る舞いがとても大切です。ほどよい距離感を保ちつつ、相手に追いかけたいと思わせるようにしてみてくださいね!
大山奏(おおやまかなで) 大学で心理学を専攻し心理カウンセリングを学ぶ。心理学を恋愛やライフスタイルに応用して楽しむ方法をいつも考えている。アロマテラピスト、カラーセラピスト、整体師でもある。多くの媒体で恋愛コラム、ハウツーを執筆中。