既婚同士だから安心して話せる!「カドル(Cuddle)-既婚者マッチングアプリ」で、めっきり減った男友達を作る方法
独身時代は集まって飲んだり旅行に行ったり、いつでも気分転換できる友達付き合いがあったけど、結婚するとなかなかそうはいきません。職場の付き合いやママ友との交流はできても、それまでの友達からは誘われなくなり、まして男友達は激減の一途。仕事と家庭の両立や子育てで忙しく、自分らしさを取り戻せる場所がなかったり、主婦に専念していると社会から置いていかれたような疎外感を覚える人も少なくありません。
そんな既婚女性が「第三の居場所づくり」を実現できる方法をご紹介します。
◆身近な人ほど話しにくい、家庭や仕事の悩み

結婚してからというもの「彼女は結婚して家庭も忙しいだろうし」、「夫婦の時間を大切にしないとね」など、憶測で敬遠されがちな“既婚”のレッテル、一方的に貼られているような気がしませんか?
もちろん大半の女性は、独身時代のような自由さがなくなるのは覚悟の上で結婚するものですし、家族の時間を優先するのは当然のことと思う人も多いでしょう。
とはいえ、家庭の悩みや仕事の悩みは身近な人ほど話しにくいもの。自宅と職場の往復や子どもの送り迎えの毎日ばかりで閉塞感が募ったり、良き妻、良きママでいようとすることが逆にプレッシャーやストレスになることもあるのです。
そうした大人の女性が、一個人として自分らしさを取り戻すために重要なことは、サードプレイスを持つことです。
サードプレイスとは、家でも職場でもない第三の居場所のこと。「都市生活者には3つの居場所が必要」というアメリカの社会学者が提唱したもので、例えば、行きつけのカフェや飲み屋さんを見つけたり、趣味がある人なら習い事のスクールやサークルに参加したり、少し環境を変えてみるという考え方です。
それによって、さまざまな肩書やレッテルから開放され、一個人として交友関係を広げることができれば、忙しい毎日の中でもリラックスできる時間が取れたり、悩みやストレスを抱え込むようなことも減るのではないでしょうか。
しかしながらこのサードプレイス、「言うは易し、行うは難し」で、そう簡単につくれるものではありません。
ご近所付き合いやママ友付き合いから、カフェや公園で時間を過ごす女友達はできるものの、女同士となると、ちょっとしたことから陰口大会が始まったり、子どもがいないのに子育ての悩みを一方的に話されたり、聞きたくもない話に「ウン、ウン」と付き合わされることもしばしば。
旦那の出世話のような自慢話やマウンティングに「なんだかなぁ…」とモヤモヤしたり、言われたことを余計に勘ぐったり、面倒になることもありますよね。
サークルや習い事もけっこうな時間やお金がかかりますし、一人で参加するのはハードル高め。先輩に気を遣ったり変なオジサンに絡まれて、人間関係に疲れては元も子もありません。
◆マッチングアプリで相談相手が見つかるって本当!?
そうした忙しくて時間の限られている人、女友達や夫に自分の話したいことが話せないでいる人にとって、実はおすすめなのがマッチングアプリでの友達探しです。
「えっ、マッチングアプリ?」といぶかしがる人もいるかもしれませんが、ここで紹介するのは「既婚者専用」マッチングアプリ。
従来のマッチングアプリは、ほぼ独身の若い世代向けの恋活、婚活向けのものでしたが、昨今はお互いに似た境遇の者同士の大人たちが、良き相談相手を見つける手段として既婚者専用マッチングアプリを活用するケースも増えているのです。
この既婚者専用マッチングアプリのいいところは、手軽で適度な距離感を保ちながら始められること。もちろん不倫目的のようなアプリではなく、多くの場合、登録するには身分証明書の提出が必須です。
セキュリティの高い空間であるため、SNSのように書き込んだことが原因で良好だった友達関係や夫婦関係にヒビが入ったり、うっかり炎上するような心配もありません。
子どものいる方なら、同じく子どものいる男友達を見つけ、ざっくばらんに話し合えるような間柄になれれば気がラクになるでしょうし、女友達とは違った視点や気づきを与えてくれることもあるでしょう。
家族や同僚には話しにくいことも気兼ねなく話せる。そんなセカンドオピニオン的な男友達ができるのが、既婚者専用マッチングアプリの他にないメリットです。
◆異性の友達を探すなら、カドル(Cuddle)!

先ほどセキュリティについて触れましたが、いくつかある既婚者専用マッチングアプリのなかでも、安全性が高いことで人気なのが「Cuddle(カドル)」です。
カドル(Cuddle)の最大の特徴は、GAFA(※1)出身のエンジニアによって作られたアプリで、最先端のAIを導入していること。高性能AIがアプリ内を24時間巡回監視していて、サクラや怪しい業者、不適切なユーザーを見つけ次第排除できるよう設計されているのです。
登録してメッセージを交換するには身分証による年齢確認がありますが、この確認もAIによって素早く行われ、確認が取れると個人情報が残らないようデータが破棄されるので安心です。
※1)GAFA=米国のIT関連企業大手4社(Google, Apple, Facebook, Amazon)の頭文字

また、カドル(Cuddle)は、アプリをインストールするわけではなく、Webブラウザ限定で利用できるのも安心材料。スマホの容量を食うこともありませんし、パートナーの理解が得られなさそうな場合はブラウザのプライベートモードで利用すれば履歴も残りません。
プロフィールの写真は公開相手を選択できるギャラリー機能も搭載されているため、不要に写真がさらされるリスクを回避できるのも嬉しいポイントです。
◆既婚者に寄り添った設計で、マッチングの精度が抜群!

そうした安心安全に対する努力と既婚者に配慮したユーザビリティによって、カドル(Cuddle)は会員数40万人(2024年9月時点)を誇り、男女とも信頼度の高い多くの既婚者ユーザーが利用しています。
ちなみにカドル(Cuddle)の高性能AIは、セキュリティ面でアプリ内の治安維持に貢献するだけでなく、なんと膨大な会員数の中からあなたにぴったりの相手を探して提案する役目も果たします。
カドル(Cuddle)の操作はいたって簡単。登録後に自分のプロフィールを設定すると、あとはAIがそのデータを趣味・嗜好・居住地などから分析して、おすすめの男友達をお見合いカードのようにサクサク提案してくれます。
もし、その中で「話してみようかな」と思う相手がいたら「いいね」を送るだけ。お互いに「いいね」が送られるとメッセージを交換できるようになるという仕組みです。
もちろん、忙しいときは待つだけでもOK。あなたと生活環境や趣味嗜好の似通っている相手が「いいね」を送ってくれるので、やりとりしたい相手にだけ「いいね」を送り返せばいいのです。
これまでのマッチングアプリというと、時間をかけて自分で検索したり、話の合いそうな人を見つけるのに一苦労でしたが、カドル(Cuddle)は相手探しもすべてAIにお任せというわけ。
タイパに優れているだけでなく、たくさんの偶然の出会いが生まれるという楽しさがあるんです。
さらにカドル(Cuddle)のユニークなところは、子供の有無や都合の良い時間帯など、既婚者専用ならではのプロフィールの設定項目があること。
これを設定することで、同じく子供のいる相談相手を見つけやすくなったり、生活のリズムやライフスタイルに共通点のある友達ができやすくなります。
逆にその設定を外したり、手動で検索することもできるので、遠方の人と話したり、視野を広げるためにあえて生活環境の異なる人を探すことも可能。AIによるマッチング精度はここまで来たかという感じですね!
◆新たな人との出会いが、ポジティブな気持ちをもたらしてくれる

カドル(Cuddle)の運営会社であるThirdPlace株式会社によると、実際に使ってみた既婚女性ユーザーからは「紳士的で話しやすい男性が多い」、「いろいろな方と話せ、素敵な出会いがあった」、「プライバシーが守られているので安心感がある」といった高評価が多いのだそう。
女性は無料で利用できるので、とりあえずどんなユーザーがいるのかだけでも見てみるといいのではないでしょうか。結婚後、人とのつながりが限定され、妻やママ、部下や上司といった立場を背負ったままの毎日を送っていると、精神的にも老け込みがち。
パートナーや女性友達との付き合いでストレスやモヤモヤを抱えがちの方は、第三の居場所をつくって新しい人との出会いにチャレンジしてみては?自分らしさを取り戻せるフラットな交友関係が、考え方をポジティブにしてくれたり、慌ただしい毎日に潤いや余裕を与えてくれるかもしれませんよ。
Sponsored by ThirdPlace株式会社
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