ライフ
2026/06/27 12:00
スマホ・ゲーム好きで“目を酷使”しているなら知っておきたい対策グッズ3選
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2026/06/27 12:00
現代人は目を酷使しています。仕事でずっとパソコン画面とにらめっこし、通勤中はスマホを眺めっぱなし、家に帰ったらNetflixやYouTubeを見る……。本当に目を休める暇がありません。そこで今回は、目を酷使し続ける人にぴったりの対策グッズを3つご紹介!
ゲーム好きな人は、寝る直前までスマホやゲーム機の画面を眺めていませんか? であれば、きっと目がお疲れ気味ですね。疲れ目はもはや現代病といえるかもしれません。ぜひ、次のような対策グッズでケアしましょう
DHC「ルテイン 光対策」で光の刺激から目を守る
こちらはルテインという栄養素のサプリメント。“足りてルテイン 飲んでルテイン”というフレーズが印象的なCMでは、ゲーム好きの本田翼さんが登場。ゲーム三昧の日々の中で、このサプリを取り入れているシーンが描かれています。
ルテインは目の健康を保ち、光の刺激から目を守ってくれます。カロテノイドという成分の一種で緑黄色野菜に多く含まれ、目の中にも存在しますが年齢とともに減るうえ体内で作ることができないといわれています。そのため、野菜を食べたりサプリメントを摂取したりして外部から取り入れることが必要なのです。
また、ルテインはブルーライトを吸収する働きがあるといわれているので、スマホやパソコンを常に活用する現代人にとって重要な成分といえそうです。DHCのこの商品は、2019年から約1.4倍も販売数が伸びているそうですよ。
中川政七商店「小豆の温熱アイマスク」で目を温める
疲れ目はそっと温めるのがよいといわれています。温め方はいろいろですが、定番なのはホットアイマスクをかけること。ちょっとした贈り物などが人気の中川政七商店では、小豆を使った温熱アイマスクが売られています。
こちらは、北海道産の小豆が入った電子レンジで温めて使うアイマスク。オーガニックコットンの生地がカバーの表側に使われており、肌に当たる部分は無撚糸コットンでできているので、感触がとにかく優しい。仕事の合間、このアイマスクをかけてお昼寝するのもよさそうです。
サントリーウエルネス「ピントW」でピント調節力を維持する
最後は機能性表示食品のサプリメントです。成分として含まれるのは、アスタキサンチンやビタミンB群、ルテイン、ゼアキサンチンなど。その名の通り、手元のピント調節力を維持したり、ブルーライトなどの光から目を保護してはっきり見る力を改善したりします。
「パソコンやスマホを見る機会が多く、目が疲れるな……」と思う機会や回数が多い人は、4週間続けるとピント調節力を維持できるのだとか。そのワケは、高い抗酸化力を持つアスタキサンチンが入っているからです。
アスタキサンチンには、パソコンやスマホで目の疲労を感じる人の手元のピント調節力を維持する機能があることが報告されているそうですよ。口コミでは、「実際に手元のピントが合いやすくなった」「かすみ目やぼやけが減った」などの声が多く投稿されていました。
いかがでしたか? これらの3つのグッズを活用し、パソコンやスマホ、ゲーム機と楽しく付き合ってくださいね。
スペシャル
Asa-Jo チョイス
