「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
モデルの水原希子が11月22日に自身のインスタグラムを更新。大胆に攻めた写真を公開し、大きな反響を得ているようだ。
水原は自身が表紙を飾ったベルリンのカルチャー誌「032c」の画像を公開。その写真は、水原が全脱ぎの状態に黒のジャケットとグローブ、ハイヒールだけを着用し、両脚を大きく開いて椅子に座るという芸術性を感じる1枚となっている。
バストや下半身の大事なところは手で巧妙に隠されているものの、なかなか類を見ない過激な写真とあって、投稿には20万件を超える“いいね!”が集まっている。
また、日本のみにとどまらず、ワールドワイドに活躍している水原とあって、コメント欄には英語のコメントも多数。そのため、今回の投稿を紹介したネットニュースは「世界中から驚きの声」「世界中が注目」などという見出しで報じている。その一方で、ネット上には「トレンドにもなってないし、日本では全然話題になってない」「『世界中から悲鳴』の間違いだろ」「下品なだけでは?」など、否定的な書き込みも目立っている。
「今回に限らず、ヒップが半分出たようなポーズや上半身に何も着けずベッドに寝そべる姿を公開したりと、過激写真をたびたび投稿している水原ですが、ノーブラ主義のため仕事とは無関係のプライベート写真にポッチが認められることもあるぐらいです。しかし、そういった写真に妖艶さよりも、はしたなさを感じるという層がいるのも事実。ファンも多いですが、同じくらいアンチもいると言われる水原ですから、今回の写真にも不快感を示す人も多かったようですね」(エンタメ誌ライター)
しかし、こういった独自路線で万人受けを狙うことはほぼ不可能。応援してくれるファンのために、我が道を貫いてほしいものだ。
(権田力也)