古市憲寿、芥川賞に落選するも好感度はなぜか上昇!?

1月16日、東京・築地の「新喜楽」で開催された「第160回芥川龍之介賞・直木三十五賞」の選考会。日本を代表する文学賞である芥川賞を見事獲得したのは、上田岳弘氏の「ニムロッド」と町屋良平氏の「1R1分34秒」の2作品だっ … 続きを読む 古市憲寿、芥川賞に落選するも好感度はなぜか上昇!?

アートのよう、ウケ狙い…古市憲寿の「芥川賞候補作品」への賛否

12月17日放送の情報番組「とくダネ!」(フジテレビ系)に社会学者の古市憲寿氏が出演。自著の小説「平成くん、さようなら」が第160回芥川賞(日本文学振興会主催)の候補になったことについて語った。  番組で、出演者らに同 … 続きを読む アートのよう、ウケ狙い…古市憲寿の「芥川賞候補作品」への賛否

芥川賞作家・羽田圭介は「蛭子能収と稲垣吾郎を足して2で割った感じ」

今年7月、第153回芥川賞を「スクラップ・アンド・ビルド」で受賞した作家といえば、羽田圭介である。200万部超えの大ヒット作「火花」のピース・又吉直樹との同時受賞となったが、受賞後はテレビ番組に引っ張りだこ。又吉の影に … 続きを読む 芥川賞作家・羽田圭介は「蛭子能収と稲垣吾郎を足して2で割った感じ」