「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
アラサー女性の中には、「結婚はしたいけれど失敗はしたくない」と考え、なかなか目の前の一歩を踏み出せないという人も多いのでは? そこで、実際に結婚した女性たちは、どんなことを「失敗した……」と思っているのでしょうか。
■「愛さえあればいいと思っていた」
愛があれば2人でどんなことでも乗り越えていけると信じ、その思いに素直に従って結婚したものの、経済的に苦しくて将来に希望が持てない……という声は多いようです。健康も損なわれやすいので、愛さえあればいいというのは錯覚なのかもしれませんね。
■「相手の親族のリサーチ不足だった」
相手の親族に対して、「おせっかい過ぎて付き合いが面倒」「人間関係が複雑だった」などと感じる人もいます。そうなると、いくら結婚相手がよく見えても、後悔することになりがち。結婚は家同士のものという考え方がいまだに残っていることもあり、家族や親族のリサーチを甘くみてはいけませんね。
■「お金を優先してしまった」
「年収がよければ愛がなくても……」というのも間違いのようです。確かに、お金があればまともな生活は送れるものの、毎日相対する人が最悪な人物だったら生き地獄です。実際、「この生活が毎日続くと思うときつい……」と絶望的な気持ちになっている人もいるようです。
結婚に失敗したと感じている女性たちのケースでした。もしこれから「結婚に踏み出したい」思っている人は、まずはここから見直してみるのもいいかもしれません。