「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
11月16日発売の「週刊現代」が、株式会社MCJの代表取締役会長・高島勇二氏のDV疑惑を報じた。同誌は今回、高島氏からDVを受けていたという元恋人を取材し、証拠となる動画や音声を入手したという。
「記事によると、提供された動画には、高島氏が自身の下半身を露わにした状態で、女性に蹴りを入れている様子が映っていたのだとか。また、別の日の音声では、高島氏が『蹴っていい?』と言った後、『痛い、痛い、やめて』と叫ぶ女性に対し、『うおお! ナメんじゃねぇぞ日本男児! 日本の男っていうのはロックなんだよ。魂がすり減っても何をしようが、全力で生きてロックだ。ロックンロール!』と声を荒らげていたそう」(芸能記者)
高島氏が会長を務めるパソコンメーカーの「MCJ」といえば、マツコ・デラックスやホラン千秋が出演するCMなども有名だ。今回、高島氏にDV疑惑が浮上していることで、暴露系YouTuberとして注目を集めた「ガーシー」こと東谷義和氏が、マツコに対し警鐘を鳴らしているという。
「高島氏のDV疑惑については以前から東谷氏も追及しており、様々な証拠動画をSNSにアップしてきました。そんな中、10月下旬には、すっぴんのマツコらしき人物と高島氏が肩を寄せ合っている親密ショットを自身のインスタグラムに掲載。そして、『こんな鬼畜ヤロウといくら広告もらったからゆうて、仲よーしたら、あんたの立場悪化しまっせ!!(略)とにかくマツコさん、国民的人気モンやねんから、犬や女の子に暴力振るう奴とは距離とってくださいねー』と呼びかけたのです。そのためネットでは、『もし暴力行為が事実ならマツコさんも距離を取った方がいいかも』などと心配する声があがっています」(前出・芸能記者)
一方で高島氏は、「週刊現代」の取材に対し「暴力なんて振るってないですし、物にあたっただけ」と、DV疑惑を否定している。はたして、マツコは今後も高島氏との関係を継続していくのだろうか。