アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2023/03/15 10:15

山田邦子、上沼恵美子をウルトラマンの怪獣呼ばわり!「ドドンゴ」って?

芸能
2023/03/15 10:15

「M‐1グランプリ」の女性審査員枠で、後任にあたるお笑いタレントの山田邦子が、「西の女帝」とも称される上沼恵美子に好戦的なポーズを見せる一幕があった。

 俳優・演出家の小野寺丈がMCを務めるYouTubeチャンネル「丈熱BAR」の3月12日配信回に出演した山田は、「私は心の中で(上沼を)『ドドンゴ』って呼んでるんだよ。『ドドンゴ』出てるよ、『ドドンゴ』って!」と、毒を吐いたのだ。

 ドドンゴとは、ウルトラマンに登場した龍のような麒麟のような風貌の怪獣。別名、ミイラ怪獣とも呼ばれ、目から放つ光線が武器だ。確かに、上沼の放つ威光にもすごいモノがありそうだが…。

 山田は発言後、「怒られる、絶対…」と苦笑。「本人には言ったことないですか?」小野寺から問われ、「あるかな~?呼び出し(される)でしょうね」と、さらに笑いを誘ったのだ。

「昨今の上沼には繊細な発言が目につきます。『西の女帝』と呼ばれることにも不服のようで、3月1日に更新した自身のYouTubeチャンネル『上沼恵美子ちゃんねる』で、『悪口ですやん。“女帝”言うてんのはね。“国王”って言うてるようなもんですやん。ちょっと、ナメてんなぁ。ちょっとアホが入ってる感じしません?』と気炎を吐いていました。笑ってすまされればいいのですが」(ネットライター)

 ちなみに、ドドンゴの“中の人”は、2人1組で着ぐるみを演じるスタイルで、ウルトラマンシリーズでは初の試みだったという。そのため、「ドーンとやろうぜ」からドドンゴと命名されたとも。

 山田がドーンと言ってしまった後の、上沼の反応が気になるところだ。

(所ひで/YouTubeライター)

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

シナモンは冷えに効くが要注意、管理栄養士YouTuberが明かした「生八つ橋の許容量」に大反響

冬本番を迎え、暖房器具が活躍する季節となった。そんな中、冷え対策やアンチエイジング効果が期待できる画期的なスパイスとして「シナモン」を紹介したのは...

子どもが喜ぶ手作りおやつ「たこ焼き器」で作る簡単お菓子はコレ!

「たこ焼き器」の丸い形と手頃なサイズ感を生かせば、子どもと一緒に楽しめる、可愛くて美味しいおやつが簡単に作れますよ。家族みんなでワイワイ盛り上がれ...

【医師が解説】季節の変わり目は「抜け毛」が増える!原因となるNG習慣と予防策とは?

40代以上の女性から「抜け毛が気になる……」という声をよく聞きます。実は、その原因は加齢だけでなく季節も関係しているのだとか。DMH副理事長の辛島...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop