「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
8月7日発売の「週刊文春」が、中居正広氏とフジテレビ元アナウンサーX子さんの性的トラブルの詳細について報じた。
「『文春』は今回、被害者女性・X子さんの代理人弁護士が作成したという通知書などをもとに、事件当日の詳細を報道。それによると中居氏はあの日、X子さんを部屋に呼んで食事をした後、テレビでSMAP時代のライブ映像を見せたそう。しばらくしてX子さんが帰ろうとしたところ、中居氏は突然『俺、まあまあ被災地にも貢献してんの。募金活動してるんだよね』と、募金のアピールをしてきたのだとか。その後、中居氏はX子さんに強引にキスするなど欲望のままに行為を遂げたと報じています」(芸能記者)
今回の記事に、ネットでは「募金活動は素晴らしいが、それで過去のことが帳消しになるわけではない」などと厳しい意見があがる一方で、“中居ヅラ”と呼ばれる熱烈な中居氏のファンの間では「文春の作文は信じない!」「中居くんの復活が怖いのかな」などと、怒りの声が飛び交っている。
そんな中、SNSでは“8月18日に渋谷愛ビジョンを中居愛でジャックしよう”と、中居氏の53歳の誕生日を祝う計画がファンを中心に拡散。
「渋谷愛ビジョンとは、渋谷センター街の中心部にある街頭ビジョンで、料金を払えば個人的なメッセージも流すことが可能です。そこで一部ファンは、中居氏の誕生日に応援メッセージを流そうと考えているようです」(前出・芸能記者)
もっともこうした行為が、今もやまないとされるX子さんへの誹謗中傷など二次被害を加速させる恐れもある。ネットでは「中居ファンは冷静になったほうがいい」などの声も飛び交い、メディア関係者の、中居氏本人の会見がやはり必要との意見も報じられている。今後、彼女への心ない声がなくなっていくといいのだが。