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2026/03/04 11:15

大谷翔平だけじゃない!イケメン評論家・沖直実が見つけた侍ジャパンの“国宝男子”5人

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2026/03/04 11:15

 3月5日、いよいよ野球界最大の祭典「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が開幕する。世界中の視線がスーパースター・大谷翔平(上の写真)に注がれる中、にわかファン女子たちの強力な味方となる一冊が誕生した。3月3日に緊急発売されるムック本「世界一やさしい 2026WBCビギナーズガイド」(主婦と生活社)だ。同誌でも執筆しているイケメン評論家の沖直実氏が、今回招集された侍ジャパンの中から、実力とビジュアルを兼ね備えた注目株を厳選。大谷だけではない、日本が誇る“国宝男子”たちの魅力を語り尽くす――。 

 さぁ、いよいよWBCが始まるわよ!でも「ルールがわからない」「選手の顔と名前が一致するのは大谷翔平選手だけ」なんていう女子も多いはず。これまで数々の素敵な男性を見届けてきたイケメン好きな私が、ここでは日本代表の推しメンを紹介しちゃうわ。

 まずは福岡ソフトバンクホークスの周東佑京選手(下の写真)。とにかく足が速くて、盗塁成功率も代走としての切り札感もトップクラスでグラウンドに出た瞬間、一気に試合の流れを変えてしまうような華がある選手で、おまけに驚くほどの小顔。ドラマに出ている役者さんのような端正なルックスは、スポーツニュースの短いハイライトでも画面をパッと引き締めてくれる。今回も彼の韋駄天ぶりと、カメラ映えする勇姿から目が離せないわね(写真の下に記事が続きます)。

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 そして32歳の大人イケメン、阪神タイガースの坂本誠志郎選手(下の写真)。〝侍ジャパンの頭脳〟として期待されるキャッチャーで、まさにチームを支える縁の下の力持ち。投手をうまくリードする配球の天才と言われているけれど、内面がとってもチャーミングなのよ。誕生日のチームメイトにケーキを手作りしてプレゼントしたり、他球団から来た選手に気を遣ってさりげなくフォローしたり。その気配りと包容力、誠実な人柄はまさに「旦那様にしたいタイプ」ナンバーワン。彼のような精神的な支柱が、短期決戦のチームには不可欠なのよね(写真の下に記事が続きます)。

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 続いては「マッチョマン」こと、ボストン・レッドソックスの吉田正尚選手(下の写真)。豪快なバットの振り方が「イケメンスイング」と呼ばれていて、三振しない男としての安定感はピカイチ。173センチと小柄だけど、トレーニングで鍛え上げられたバランスの取れた筋肉と、笑った時にのぞく真っ白な歯が最高に眩しい。吉田選手は会社の頼れる先輩とか、どこか近くにいそうな「リアルイケメン」なの。一緒に飲んだら楽しそうだし、悩みごとも親身に聞いてくれそうな兄貴肌。個人的には、一番女性にリアルにモテるのは吉田選手だと思うわ(写真の下に記事が続きます)。

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 ロサンゼルス・ドジャースの山本由伸選手(下の写真)は、ベビーフェイスでとにかく可愛らしい「子犬系さわやか王子」。身長178センチは日本人としては決して小さくないのだけど、メジャーリーガーと並ぶと小柄に見えるのが、逆にファンの母性本能を激しく刺激するのに、それでいて野球の実力は世界トップクラス。マウンドに立つと一変して、男らしくて凛々しい表情になる.そのギャップがもう、たまらなくよき(写真の下に記事が続きます)。

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 最後に、大会直前に追加招集されたチーム最年少、中日ドラゴンズの金丸夢人選手(下の写真)。150キロを超える速球と変化球を投げ分ける本格派よ。品のある端正な顔立ちで、若いのに妙な落ち着きがあるのが頼もしいわ。これからの伸びしろにも期待しようじゃありませんか(写真の下に記事が続きます)。

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 大谷選手だけじゃない、彼らの熱い戦いをしっかり目に焼き付けてね!

 沖直実◆イケメン評論家として「沖直実のいい男祭り」を開催し、テレビ、女性誌等でコメント。歴史雑学本「究極の推し活手帳・イケメン学習帳」が好評発売中。

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