イケメン
2026/07/10 07:00
「佐藤二朗も“この行動”をしておけば」の声も…山田涼介が共演女優の隣で見せた「高すぎるプロ意識」に絶賛の嵐
イケメン
2026/07/10 07:00
7月5日に放送されたHey! Say! JUMP・山田涼介主演ドラマ「一次元の挿し木」(日本テレビ系)第1話の世帯視聴率が5.0%だったことがわかった。
「本作は『このミステリーがすごい!』で2025年文庫グランプリを受賞した松下龍之介氏の同名小説が原作のヒューマンミステリーです。ドラマにて山田は、遺伝子学を研究する大学院生で不可解な謎に巻き込まれていく主人公・七瀬悠。そして、悠とバディを組むヒロインを白石聖が演じています。放送後、見逃し配信サイト『TVer』では総合ランキング1位を記録するなど、高い注目を集めています」(テレビ誌記者)
そんな主演の山田や共演者たちは連日、番宣のため日テレ系の情報番組やバラエティ番組に出演している。その中で、山田が見せた女性共演者に対する配慮がネットで話題になっているという。
密着するほどの距離ではないのに細心の注意!?
「ドラマの公式SNSには、出演者たちが番宣に参加した際のオフショットが多数アップされています。6月23日放送のバラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』(日テレ系)には、山田と白石が出演し、スタジオで撮影した2ショットがSNSにて公開されることに。この時、白石が山田の左側に立っていたのですが、山田は女性側の左手を自分の腰の後ろに回した状態で撮っていました。するとファンの間では、“隣の女性に触れないよう山田があえて左腕を自身の腰裏に回したのではないか”と予想する声があがっているんです。仮に腕を下ろしていたとしても密着するほどの距離というわけではないのですが、何かの拍子で相手女性に触れてしまう場合もあります。それらの要素を排除するために、山田が細心の注意を払った可能性があることについて、SNSでは『女性側の手を後ろで固定するなんて危機管理能力が高すぎる。この世の俳優さんたちは皆、山田くんを見習うべき。これぞプロ』『自分が言われるだけじゃなくて隣の女優さんも言われて迷惑かけるからね。さすが山田涼介!』『意図せず触れたとしても、相手女優にもしトラウマがあったら今のご時世アウトになりかねない。佐藤二朗さんもこれぐらい女優と距離を取っていれば、大騒動にならなかったのに…』などと称賛の声が飛び交っています」(前出・芸能記者)
旧ジャニーズアイドルの中でも特にプロ意識が高いと言われる山田。今回の2ショットは、さらにファンの心をつかんだようだ。
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