「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
- タグ
- 推し活
- 仕事
- モチベーション
- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
2月20日放送の月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」(フジテレビ系)の平均視聴率が6.2%に終わり、福山雅治が主役を務めた「ラヴソング」の6.8%を下回る歴代最低を記録した。全話平均の最低記録は山田涼介主演の「カインとアベル」がマークした8.2%だが、それも余裕で下回りそうな勢いだ。
その陰で同じくフジテレビのドラマ「嫌われる勇気」(フジテレビ系)も視聴率低迷にあえいでいる。
「同ドラマは大開脚写真で芸能活動をセーブしていた香里奈の主演とあって注目されましたが、2月16日の放送は6.2%を記録。23日の第7話は6.5%となんとか持ち直したのですが、大幅な回復は見込めないでしょう。ドラマそのもののできがイマイチなこともありますが、なにより香里奈が“持ってない”ことを証明してしまいました」(テレビ誌編集者)
木曜夜10時放送のドラマとしては頑張っているという擁護の声もあるが、第7話までの平均視聴率は6.72%。前クールの「Chef~三ツ星の給食~」(フジテレビ系)の平均視聴率7.02%で、それを下回るのはほぼ確実だ。
「視聴率以上に問題なのは、同ドラマの惨敗が話題にすらならないことです。月9と西内まりやは批判ばかりとはいえ報道されていますが、香里奈は‥‥。すでに末期症状と言っていいでしょう」(前出・テレビ誌編集者)
大開脚写真のダメージは想像以上に大きいのかもしれない。