「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
アシスタントという立場を越えた発言に厳しい意見が寄せられている。
3月9日に放送された「ダウンタウンなう(フジテレビ系)」に“飲み仲間”として夏菜が出演。トークが「キスシーン」について及んだときのことだ。
「ゲストの水野美紀が、坂上忍に『気持ち悪い相手とのキスシーンはどうやってるの?』と質問され、『私はないですね。キスシーンする人で生理的に受け付けない人はいないです』と回答。それを聞いた夏菜が苦笑いを見せると、水野から『これはある顔だな』と指摘を受け、続けて坂上から『どうしてるの?』と聞かれた夏菜は『我慢ですよ。我慢。気持ち悪って思いながらやってます』と、満面に嫌悪感をたたえて告白。松本人志が『カット!もう1回!ってなったら?』と畳み掛けると、夏菜は『ざっけんなよ…って頭の中で』と芝居さながらの怒りの表情でした」(テレビ誌ライター)
この夏菜の一連の発言に対し、ネットでは批判的なムードが漂っている。テレビ誌ライターが続ける。
「『ダウンタウンなう』の“飲み仲間”は、いわゆるアシスタント的な役割が要求されているので、ゲストそっちのけで自分の話をドヤ顔で話す夏菜にイラっとする視聴者が多かったようですね。ネットにも『夏菜ってつまんないわ』『酒が入るとより一層ウザい』と批判の声が多く上がっています。ただ、4月からは裏番組になるNHKドラマに出演するために、この番組にはしばらく出なくなるとか。そのことを歓迎する視聴者の声もあるようですね」
NHKドラマにはキスシーンがないことを祈りたい。