「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
俳優・佐藤健と井上真央による“近すぎる”横並び写真に対し、女性ファンから興奮の声が上がった。
1月13日から放送中のドラマ「100万回 言えばよかった」(TBS系)に出演中の2人。佐藤は不慮の事件に巻き込まれ、幽霊となった後も、“運命の相手”と信じる悠依(井上)のもとへと戻ってくる洋食店のシェフ・直木役で登場する。
幽霊として悠依の周りをさまようも、愛する恋人をその手で抱きしめられないなどの弊害が描かれるも、極寒のロケ中には非常に近接した距離感を満喫したようだ。
2月4日、同ドラマの公式インスタグラムアカウントが更新され、「もふもふな2人」「吐く息もしろ~く、大変でしたが、それでも現場は和気あいあいです」との紹介文が綴られた。写真には、遊園地の観覧車をバックに、厚手のベンチコートを着た井上と佐藤が並んでおり、その気温の低さが伝わってくる。
これに対し、ネット上には「お似合いです みなさんもお風邪などひかれませんよーに」「あ~かわいすぎます」などの反応があったほか、井上の横でその身体を密着させる佐藤の姿に「距離感にキュンです」「距離感エグい」「眼福です」「仲よく温め合って下さい」などの声が並んだ。
「実は、2人の仲のよさに佐藤のファンがザワついているんです。ドラマ発表時のインタビューで、佐藤が『(学生時代は)ほぼ全て井上さんを見ることに時間を費やしていた』との“井上愛”を口にしていたことが大きいのでしょう。また、昨年12月のYouTube生配信『たけてれ』では、佐藤がこのドラマの魅力を語る中、出演者を写したボードを持ちながら何度も井上を『真央』と呼称。井上は佐藤よりも年齢が3つ上で、キャリアも10年以上先輩になるため、佐藤からの“真央呼び”により、2人の関係性を疑う人まで出る始末でした」(テレビ誌ライター)
また、アカウントは同日、2月10日放送分の第5話特別予告映像をアップし、劇中で佐藤が井上をバックハグしながら頬を寄せるシーンを公開。すでにSNS上で話題となっており、引き続き、2人の密着ぶりには熱い視線が注がれることになりそうだ。
(木村慎吾)