季節の変わり目のイライラを察知!自分の“限界サイン”に気付くコツとは?
朝晩の寒暖差が大きくなって夏の疲れが出やすい季節の変わり目。「なんだか最近、小さなことでイライラしてしまう」「子どもに対して優しくなれない……」と...
40代にもなると、ついついおばさんに見られてしまいがちな“おば見え”ファッションをしてしまうもの。気を付けないと、「うわ、ダサッ!」「おばさんくさい」などと思われてしまいますよ。
■ファストファッションで全身コーデしてしまう
ユニクロやGUなどのファストファッションで全身コーデするのは手軽かもしれませんが、周りからは「それはちょっとどうなの……」と思われがち。トップスだけパンツだけなど一部のアイテムに限定し、他のブランドも取り入れるなどして工夫しましょう。
■部屋着っぽいチュニックを着る
チュニックは上からスポッとかぶるだけなので、手軽で着やすいですよね。でも、どうしても部屋着っぽくなってしまいます。何も気にせずそのまま外出してしまい、人から「部屋着で買い物に来たの?」と思われてしまうことも。そうならないためにも、色や柄、形をしっかり選んで着るとよさそうです。
■地肌がチラ見えする中途半端なスカート丈
ロングスカートを履くのはいいですが、中途半端な丈のもので短い靴下を合わせると、脚の地肌が一部見えることになってしまいます。その中途半端さと地肌がチラ見えするのは、ちょっといただけないかも。ロングスカートなら脚がしっかりと隠れるものにする、タイツなどを利用して地肌が見えないようにするなどの工夫をするとよさそうです。
いかがでしたか? 心当たりがある人は、ぜひ“脱おば見えコーデ”を目指してくださいね。