「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
6月27日発売の「週刊ポスト」が、中居正広氏とフジテレビの元アナウンサー・Aさんとの間で交わされたメールの内容を公開し、ネット上で大きな反響を呼んでいる。
「中居氏とAさんのトラブルについては、今年3月にフジテレビが設置した第三者委員会の調査報告書にて、“業務の延長線上で発生した性暴力”と認定されました。しかし、この結果に対し中居氏側は5月、“性暴力はなかった”として異議を申し立てました。これにより“一連のトラブルは交際のもつれだったのではないか”という憶測が一部で広がっています。そうした中で、Aさんの友人が『週刊ポスト』に対し『誤解が広まったままではあまりにも可哀想』と語り、『Aさんの名誉を守るためにも、中居さんとのメールのやり取りを出すしかないと思ったんです』と、データ提供の経緯を明かしています」(芸能記者)
「週刊ポスト」は今回、中居氏とAさんとの間でトラブルが起きた2023年6月2日直後のメールの一部を掲載。そこには、中居氏が翌日にAさんへ送った「楽しかったです」と昨夜を振り返る言葉や、「早いうちにふつうのやつね。早く会おうね!」という文面が含まれていた。これを受けてネット上では、「“普通ではない行為”が、あの日にあったということ?」「なぜ“ふつう”とわざわざ強調するのか」といった声が上がり、波紋が広がっている。
そんな中で、“中居氏の相棒”とされたフジテレビ関係者に関する過去の報道にも再び注目が集まっているという。
「中居氏の件をめぐっては、元フジテレビ編成幹部・X氏が関与していた可能性が、『週刊文春』などで報じられてきました。さらに1月発売の『FRIDAY』では、X氏と元テレビスタッフの女性・美穂さん(仮名)との不倫トラブルを報道。記事によれば、X氏は既婚者でありながら、美穂さんの自宅マンションに上がり込み、たびたび肉体関係を迫っていたといいます。その後、X氏の行為はエスカレートし、行為中に軽く首を絞めたり、ビンタをすることもあったとのこと。彼女が『痛い』と訴えても、X氏は『なんで? 俺はそれが好きなんだ』と応じ、聞く耳を持たなかったとされています。今回、中居氏の“ふつうのやつ”発言が話題となっていることを受けて、フジテレビ関係者の過去の言動にも再び視線が集まっているのです」(前出・芸能記者)
中居氏とX氏が、“類は友を呼ぶ”関係でないことを祈るばかりだ。