「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
西洋占星術で、太陽星座は人生の目的を表す重要な天体の一つ。よく雑誌に載っている「星占い」はこの太陽星座で占っています。このシリーズでは、12星座別にその恋愛運をみていきましょう!
実は、太陽の星座というのは自分の生まれ持った個性ではなく、自分らしく人生を切り開いていくために目指す目標なのです。つまり、「〇〇座」生まれの人は、その星座の特徴を生まれつき持っているとは限らず、“そこに向かっていきたくなる”のです。
4回目は、6月22日~7月22日生まれの「蟹座」の人。その基本傾向から恋愛運、リアルな実態をご紹介!
蟹座の基本傾向は、「身近な人との共感や触れ合いに楽しみを見出す」のがテーマ。家族を大事にし、ケアや保護するのが人生の醍醐味です。けれど、裏を返せば閉鎖的で家に閉じこもりがちなところがあり、狭い範囲で生きていくことになってしまうかも。
蟹座にとっての恋愛は、ずばり「家族愛」です。まるで自分が親のように、相手のお世話をするのが大好き。だからこそ、結婚願望は人一倍強いといわれています。一方、自分が子どものように甘えたがるところもあるようです。
幼い頃からの付き合いなど、身近で親しい間柄でないと馴染めない傾向があります。そのため、昔からよく知っている幼なじみと結ばれることがよくあります。相性のよい人は、家庭的で愛情あふれる相手です。
実際に、蟹座女性の声から恋愛傾向を探ってみると、恋愛気質の人が多いようです。恋愛にハマってしまうと抜け出せない。いつまでも囚われてしまう傾向があるようです。すぐに嫉妬してしまうなど、家庭的といわれているものの意外と恋愛には敏感に心が動いているのかもしれません。
いかがでしたか? 本当に相性のよい結婚相手が見つかるまで、蟹座の奮闘は続きそうですね。頑張っていきましょう!