「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
モデルの清原亜希(47)が11日、フジテレビ系「ぼくらの時代」にモデル・佐田真由美(38)、滝沢眞規子(37)とともに出演。ファッション誌の“修正”について疑問を呈した。
「清原は佐田とともに、雑誌に掲載された自分の顔からシミやシワなどがなくなっているだけでなく、脚まで実物より細くなっていることを明かし、『あ、これ私じゃない』と思う時があることを告白。さらには、子供からも『ママがやってるのはウソつきだね』と言われたことがあり、編集の際に修正しないよう要望しているそうです」(テレビ誌ライター)
もっとも雑誌に登場する女性たちの修正は、いまや当たり前の話。番組を観た出版関係者が語る。
「もはやできない修正はないですからね。顔やウエストを削って細く見せるのは当たり前。短足の人なんてバランスをよく見せるために、ほかの人の足を貼り付けたりすることも。でべその女性だったら他の人のへそを移植して直しています。そのまま載せるなんて20代でもキツいのに、30代、40代なんてとても掲載できたもんじゃない。雑誌のクオリティが落ちて誰も買わなくなりますよ。何時間もメイクしたりする人もいますが、どうせ後で『肌をなめらかに』と指定するのだから、メイクさんもある程度に仕上げてくれればそれでいい。太っていたら『肉を削る』と指示しますし、モデル側もそれがわかっていますから、プロポーションを維持する努力をしている人は減っていますね。正直、清原さんをそのまま載せたら実売ダウン必至でしょう」
読者に見てもらえるのも「修正」さまさまなのが実態のようだ。