「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
冬の夜って、なんだか長く感じませんか? そんな一日の終わり、疲れた心と体を休めて、癒やしの時を過ごしたいですよね。リラックスの仕方は人それぞれですが、その一つとして“ハーブティでゆっくりと癒やしタイムを過ごす”という方法があります。
タレントの高見恭子さんはある日曜日、食事のときにハーブティーを添えていました。まったりと、穏やかな時間を過ごしたようですよ。また、女性誌で人気のモデルAYUMIさんは、親戚が集まったとき、無農薬のレモンバームでハーブティーを楽しんでいたようです。このレモンバーム、手摘みのものなんだとか。
レモンバームはシソ科のハーブで、「メリッサ」とも呼ばれます。精油とハーブのスペシャリストである長島司さんの著書「ハーブティーその癒しのサイエンス」(フレグランスジャーナル社刊)によると、レモンバームには鎮静効果や精神安定などの作用があるのだそう。AYUMIさんのように、ホームパーティーなどを行った後にしっとり飲めば、心が落ち着き、ストレス発散にもなりそうですね。