アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2016/01/17 09:58

芸人にイジられ不満タラタラのmisonoに「贅沢言うな!」とまたまた大炎上

芸能
2016/01/17 09:58

20160117misono

 何を今さらだが、炎上タレントのmisonoが自身の在り方について葛藤しているらしい。

 事の発端は、復活したお笑い特番「M-1グランプリ」(テレビ朝日系)の決勝にも進出したお笑いコンビ・メイプル超合金が、漫才の冒頭でmisonoを小バカにするようなイジリを入れたこと。「野生のカラスって、misonoくらい賢いんですって」というたった一言だったのだが、ネット上では「misinoのところ吹いた」「いやいや、カラスのほうが賢いでしょ(笑)」といったコメントが寄せられるなど、上々の反応を示してしまった。

 だが、ネタにされたmisonoは、ブログにてメイプル超合金とは面識がないと説明したうえで、「共演した事ある人ならまだしも、面識のない人にまでイジられるよーになったのか…」と明らかにショックを受けたコメントを残した。さらに続けて、「何が嫌かって、バッシングされる事&イジる人たちに対してではなく、“そこまで落ちた自分自身”について『嫌になる』」とその悲惨の現状を嘆いた。

 しかし、そんな本人の悩みをよそに、ネット民たちからは「『嫌になる』って贅沢すぎる」「話題の芸人がイジってくれたんだから素直に喜べよ」など、バッサリと斬り捨てられている。

「misonoは昨年末に複数のものまね特番に出演していましたが、歌を披露した後のトークコーナーでも妙に落ち着いていました。歌で見せていきたいという気持ちが、いつもの騒々しさを封印させたのかもしれません。しかし、2014年10月に『1万枚売り上げられなかったら、もうCDを発売しない』と宣言してリリースしたアルバム『家-ウチ-』 は、いまだ目標の1万枚を達成できていません。趣味で歌うならともかく、商業的に彼女の歌の需要がないことは明白です」(芸能ライター)

 どこからどう見ても、炎上タレントでしか生きる道なし。大久保佳代子が以前、「炎上しないmisonoなんてmisonoじゃないから」と発言していたが、そんなに炎上が“嫌”ならば、芸能界引退を真面目に考えてみてはいかがだろうか?

(権田力也)

タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

またも“火に油”か…斉藤慎二被告への「懲役7年求刑」翌日の妻・瀬戸サオリ「インスタ発信」が物議を醸したワケ

2024年7月に停車中のロケバス内で、共演者の女性への性的暴行を加えたなどとして、不同意性交等の罪に問われているお笑いトリオ・ジャングルポケットの...

レインボー池田直人 佐藤佳奈アナと結婚までの「柏木由紀も“ドン引き”の女性慣れっぷり」

相方のジャンボたかおからは六本木で遊び回っていることをメディアでたびたび暴露され、“六本木のラストエンペラー”と呼ばれていたというお笑...

有吉弘行の「主語なし意味深投稿」からにじみ出始めた“ずる賢さ”…今度はフワちゃん番組復帰の観測気球?

8月5日配信の「WEB女性自身」が、今夏放送予定のバラエティー番組「有吉の夏休み」(フジテレビ系)をめぐり、フワちゃんの復帰説を報じ、ネット上で波...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop