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2025/03/28 07:15

“元祖嫌われ者”品川祐が先輩・宮迫博之を「半分バカにしている」納得の根拠

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2025/03/28 07:15

 3月24日放送の「クロナダル」(テレビ朝日系)は「嫌われ者の集い」。スタジオには“元祖嫌われ者”こと品川庄司・品川祐をはじめ、ドランクドラゴン・鈴木拓、インパルス・堤下敦、さらば青春の光・東ブクロら、業界きっての嫌われ者が集結した。

 すると、「他人を見下していそうなのは?」のお題に多くの出演者が品川の名を挙げ、これに対し品川も共演者を「半分はリスペクト、半分はバカにしてる」と回答。続けて「それはみんなだけじゃなくて、たとえば宮迫さんとかも半分リスペクトしてるけど、半分めちゃくちゃバカにしてる」と、芸歴で3年先輩の元雨上がり決死隊・宮迫博之になぜか言及した。

 その理由について品川は、先日54歳にしてキックボクシングの試合に挑戦したことに触れ、「だってキックボクシングで『足痛い』とか言ってるのに、ブレスレットは外さないんだよ」と、どんな状況でもキメたがる癖をイジり倒したのだ。

「宮迫の癖といえば、2021年8月に配信された『アメトーーク特別編 雨上がり決死隊解散報告会』(ABEMA)での様子が象徴的です。宮迫は30年以上連れ添った相方・蛍原徹との別れ、冠番組へのラスト出演という大事な時に、なぜか目元が不自然に黒ずんでいた。実は、目の整形手術のダウンタイム中で、本人も『若干おかしめですけど、そこは許してちょーだい』とカミングアウトしていました。このあまりの間の悪さに視聴者からは『このタイミングで整形するあたりが宮迫らしい』『芸人で整形する意味がわからん』『せっかく用意してもらった花道を整形のダウンタイムの目で来てる時点で終わり』と、呆れた反応が続出。また、謝罪動画でジャケットの袖を何度もまくる仕草がプチ炎上したこともあり、カッコつけたい根性はもはや宮迫のトレードマークと言えますね」(エンタメ誌ライター)

 そして、後輩芸人にとって宮迫をイジるのは、もはや安パイとみなされているようだ。

(木村慎吾)

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