「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
あなたは毎日の夫婦生活の中、「冷めきっているなぁ…」「昔のラブラブぶりがウソのよう…」と感じていませんか? 実は、多くの夫婦がそう感じているようなんです。そんな冷めきってしまった夫婦が描く夫婦像の“理想と現実”をみていきましょう。
■理想:会話がある夫婦
■現実:夫は自分の仕事の自慢話と人を見下すような発言しかしない
女性は共感したいもの。女性にとっては、人との会話が何より大切とよくいわれます。夫婦間でも、共感しながら会話を楽しみたいものの、夫と話してもかえってくるのは、自慢話や人を見下すような発言ばかり……。これは“あるある”ですよね。
■理想:お互いに感謝の気持ちを持っている夫婦
■現実:夫に感謝するとつけ上がる
「いつもありがとう。助かってるよ」と、夫から言われたいと思っていませんか? でも、実際は自分ばかりが感謝し、結局夫は感謝を返してくれずにつけ上がる一方…。なんてこともよくありますよね。
■理想:子どもを愛し、夫婦2人で育てているということを実感できる
■現実:夫は子育てに無関心で、子どもからも嫌われている
子どもは夫婦2人の子ども。子育ても2人で協力し合って行いたいですよね。でも、現実は夫が子育てに無関心。子どもに興味を示さないものだから、子どももなつかず、子どもはパパのことを好きではない……。これもよくあるお話ですね。
理想と現実がかけ離れているのが実態ですが、理想を目指さない理由はありません。何らかの対策を行って、夫婦関係を改善してみるのもいいかもしれませんね。理想を立てて、夢に一歩一歩近づいていきましょう。