アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2018/05/11 10:14

ダレノガレ明美にブラジル系ハーフタレントたちが「怒りの告発」

芸能
2018/05/11 10:14

 滝沢カレン、藤田ニコル、マギーらハーフ系タレントは、競争の激しい芸能界においても有利と思われがちだが、当然ながら多くの負け組も存在する。

「5月8日に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に“売れていないハーフ美女5人”が出演しました。そして、ブラジル系ハーフタレントのアマンダと元アイドリング!!!の佐藤ミケーラが、日系ブラジル人の父を持つダレノガレ明美に対する不満をブチまけました」(テレビ誌ライター)

 その苦情内容とは…?テレビ誌ライターが続ける。

「最近、落ち込んだ瞬間として、ブラジル系の2人は『ダレノガレ明美が(2016年の)リオオリンピックで活躍したのを見たとき』を挙げました。佐藤は『ダレノガレをライバル視している』と敵視し、『普段、ブラジルアピールしていないのに、(2016年の)リオオリンピックの時だけ、めっちゃブラジル感出してて』と、都合よく祖国に乗っかってきたことにクレームを入れていました。また、女優のアマンダも『一緒に番組に出たとき、みんなポルトガル語を喋るシーンがあったんですよ。そこで、あ~、う~んって(ダレノガレが)わかったフリをしてた』と告発。公用語もわからないのに、ブラジル代表になるなと言わんばかりでした」

 特にアマンダは、ブラジルに対する思いが強かったために、ダレノガレに対して思うところがあったようだ。

「非常に悔しそうに『私たちはブラジルをいっぱい勉強して、いっぱい吸収して頑張ってきたのに、全部ダレノガレさんに持っていかれました…』と語り、スタジオ内も同情的な反応でした。もちろん、知識量ではなく、ダレノガレ自身の人気や知名度があって、オリンピック期間中に需要が高まったのですから、負け犬の遠吠えではありますが……。以前、モデル仲間からも連絡先を教えてもらえないと嘆いていたダレノガレですが、同郷のハーフタレントたちからも嫌われていたようです(笑)」(前出・テレビ誌ライター)

 次なる“ブラジル特需”がいつ起こるかはさておき、その時に備えて佐藤ミケーラとアマンダには、売れていて欲しいものだ。

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

結婚生活19年、神田うの「すぐに別れると言われていたのに…」夫婦円満の秘訣を問われ語った“金言”とは

「夫婦円満の秘訣、私がエラそうに言えません。何が円満なのかわからないです。秘訣は私が聞きたいです…」フェムケアブランド「YURiiRO」の商品リニ...

宮舘涼太の熱愛騒動が「水卜麻美に飛び火」か…黒田みゆアナと山里亮太に心配される“不仲の深刻度”

5月3日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)に、Snow Man・目黒蓮がVTR出演した。同番組のあるシーンに、Snow Manファンがザ...

51歳でパパとなった草彅剛 喜びの声の裏で思い出された「大親友」の「隠し子騒動」

草彅剛が51歳でパパになった。5月7日に所属事務所のCULENが公式サイトで発表したが、性別や誕生日などの詳細は明かしていない。また、「出産後の母...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop