アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2023/06/05 18:15

博多大吉、「あさイチ」出演のジェーン・スーを「感情の翻訳家」と表し拍手喝采

芸能
2023/06/05 18:15

 6月2日放送の「あさイチ」(NHK)に生出演したコラムニストでラジオパーソナリティのジェーン・スー。MCの博多大吉から「なかなかテレビには登場されない方なんで、早くもトレンドに上がっているなんて情報も」と紹介されたが、まさにネット上には「スーさんがテレビ出演するなんてうれしい!」「働くスーさんが新鮮!」「朝からこの目でスーさんを見られるなんて」など多くの反響が書き込まれ、みるみるうちに「スーさん」がツイッターのトレンド入りを果たした。

「ジェーン・スー」はあくまでも芸名で、自称「生粋の日本人」。2013年10月にリリースした初の著書「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」(ポプラ社)がベストセラーに。18年5月に父親や家族に関するエッセイ「生きるとか死ぬとか父親とか」(新潮社)をリリース。21年4月期放送で同名の深夜ドラマにもなった。スーをモデルにしたトキコを吉田羊、スーの父親をモデルにした哲也を國村隼が演じて話題を集めた。

「この日の『あさイチ』で大吉はスーの魅力を『感情の翻訳家』とのキャッチフレーズを付け、『日常のモヤモヤとか、言葉にしづらい何か感情とか気持ちを、ピシャッと“こういうことですよね”というふうに翻訳してくれて、それがものすごく正確だから、共感性が高いんですよね。聞いている方々の。これって性差がないんで、男性は男性でも理解できるし、女性はもっと理解できるだろうし。“あるある”の塊みたいな感じですね』と説明。ネット上には『大吉先生、その通り!』と同意する声と同時に『大吉先生のこういう感性がステキ』『大吉さんもかなりスーさんのこと好きなんだなと実感。でなきゃこんなキャッチフレーズは生まれない』『スーさんに共感できる大吉先生が好き』など、スーだけでなく大吉に対する好意を表明する声も続出しました」(ネットライター)

 スーと大吉の間柄こそ「ウィンウィンの関係」と呼べるのでは。

タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

宮舘涼太「熱愛報道後のブログで謝罪」も…黒田みゆとの“曖昧な関係性”にインスタ大荒れ

3月15日、Snow Man・宮舘涼太がファンクラブ内ブログを更新。熱愛報道が出て以降、初のブログ更新とあって大きな注目が集まった。「宮舘をめぐっ...

中村倫也の主演ドラマが「歴代ワースト級の大爆死」“韓国推し”のTBSにネットで失望の声

3月13日に放送された中村倫也主演ドラマ「DREAM STAGE」(TBS系)最終回の視聴率が、2.6%だったことがわかった。同ドラマは、視聴率が...

【冬のなんかさ、春のなんかね】成田凌が演じるからこそ納得の「ゆきお」キャラ!二股された気分の視聴者が続出!!

3月18日放送の「冬のなんかさ、春のなんかね」(日本テレビ系)第9話に納得と心痛のこえがあがっているようだ。3月4日放送の第7話で、文菜(杉咲花)...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop