「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
今の時代、離婚は珍しいことではありません。だからこそ、さまざまな予防策を講じておくのが賢い妻というものです。
最近では、「夫育て」「夫育成」などの考え方が当たり前になってきています。実際、旦那をイクメンに育て上げた妻は多いです。自分にとって最高の夫を作ることができるのは妻だけなのですから、離婚を回避するためにも取り組んでみてはいかがでしょうか。
作家の舛田麗さんは、著書「『夫育て』魔法のルール」(主婦の友社刊)で、夫に圧倒的に自信をつけさせるとして「私は、あなたと結婚して、とても幸せです」という魔法の言葉を紹介しています。これは夫が成果を上げたときに、サラリと言うのがポイントなんだとか。この言葉を言うことによって、夫はなんと!今の10倍の成果を上げるようになるそうです。
DELICE、ベターライフ&ワーク研究所代表の杉浦莉起さんの著書「賢妻に学ぶ結婚生活を幸せにする技術 イケダン育成術」(文藝春秋刊)では、褒めることは重要だと書かれています。褒めるポイントは、「素晴らしい結果」と「彼の優れた能力」なんだそうです。
賢い妻は、今でも夫を育て続けています。ぜひ、トライしてみてくださいね。