デヴィ夫人、「若者はつまらない」と一刀両断も女子大生と同居の過去

 タレントのデヴィ夫人が11月27日、ニュースサイト「週刊女性PRIME」のインタビューに登場。若者と過ごす時間について語った。

 インタビューの中でデヴィ夫人は自身の人生を振り返りながら、自分自身を磨くことの大事さや人間の煩悩の数と同じ108歳まで生きたいという夢を語った。その中で、老け込むことなく若々しいままでいられる秘訣について、「時代遅れにならないように」と若者の発想の仕方を知るために若者と交流していることを告白。

 しかし、デヴィ夫人は「でもやっぱり、若い人といるのはつまらない」とバッサリ。「20代のタレントさんに会っても、子どもみたいですよね。わたくしたちの時代の17、18歳は、顔つきももっと大人でしたよ。若い人とのお付き合いは、幼稚で時間のムダで、まったくつまらないです(笑)」と語った。

 ネット上ではデヴィ夫人の発言に対して、《余計なことは言わずイッテQで体を張ってくれてたらいいんです》《私もあなたのような老害とのお付き合いは心身ともに毒でしかないので結構です》《なんでも自分が正しいと思ってる人にはなりたくない》など反発の声が続出した。

 そんなデヴィ夫人は数年前まで女子大生と同居していたという。

「相手は口笛演奏家として知られる加藤万里奈氏で、デヴィ夫人の大ファンだった加藤氏が高校1年の時に夫人と交流のある男性を介して夫人を紹介してもらったことがきっかけ。そこから直接交流が始まりましたが、加藤氏が亜細亜大学2年の時に通学に片道3時間半かかることを憂慮した夫人から別宅に住むように勧められ、19年に同居が始まったとか。その後、家事が全くできなかったことから夫人に呆れられ、本宅で夫人と直接生活するようになったそうです。同居は加藤氏が大学を卒業する21年まで続き、デヴィ夫人は『一緒にいると楽しいし、娘みたいなものですかね』とテレビで語っていました」(芸能記者)

 今回の発言もデヴィ夫人流のツンデレの“ツン”部分かもしれない?

(柏原廉)

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