「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
2024年の夏も暑くなりそうですね。すでに夏バテしている人もいるかもしれません。そんなときは、冷たいお菓子でリフレッシュしたいもの。そこで、安くて美味しく豊富な品数で人気の『シャトレーゼ』から、“ひんやり”スイーツを3つ紹介していきましょう。
■名水わらび餅
食べやすい一口サイズのわらび餅に、国産大豆を使用したきな粉をまぶしてある商品です。冷蔵庫で冷やすこともできるので、ひんやりした状態で食べられます。8個入りで、1人でもあっという間に食べ切ってしまいそう。風味とくちどけのよいきな粉とわらび餅の食感のバランスが取れていて、別添の黒蜜をかけることで上品な甘みが口の中に広がりますよ。
■白州名水 みつまめ
夏の季語にもなっているみつまめは、ひんやりスイーツの代表格でもあります。雑味のない白州名水を使ったゼリーには、さくらんぼや白桃のシロップ漬け、塩ゆで赤えんどうが使われているそう。ひんやりするのはもちろん、見た目も涼しげなゼリーに仕上げられています。
■夏のフルーツキューブデコレーション(7・8月限定)
パイナップル、赤肉メロンなど、この時期ならではのフルーツをふんだんに飾った夏向けケーキです。ホイップクリームとマンゴークリームという贅沢な2色のクリームに、オレンジソースと色とりどりのフルーツがトッピングされていて、見るだけでも美味しそう。各店舗によって取り扱い状況が異なるため、事前に確認しておくのがよさそうです。
シャトレーゼの“ひんやり”スイーツ、この猛暑に涼しく美味しくいただきたいですね。