アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

イケメン
2015/10/13 09:59

「松坂桃李吹き替え初挑戦」有吉弘行との“クマ対決”が実現!?

イケメン
2015/10/13 09:59

20151013matsuzaka

 来年1月15日公開の実写映画「パディントン」(キノフィルムズ)で主役のクマ、パディントンの声を、洋画吹き替え初挑戦となる松坂桃李が務めることになった。

 この作品は、世界各国で愛されているイギリスの児童小説「くまのパディントン」が原作。ペルーからロンドンにやってきたクマのパディントンが、ひょんなことから人間のブラウン一家と暮らすことになり‥‥といったあらすじだ。

 日本でも80年代に一大ブームを起こし、赤い帽子に青いコートを着たパディントンのぬいぐるみや、パディントンがプリントされたトレーナーをはじめとする衣類、雑貨のほか、キャンプ場までできたほど。

「正直者の松坂は、この仕事のオファーに『えっ、クマってどんな声? と最初は困惑した』と答えています。正義感が強く好奇心が旺盛なゆえに事件や騒動に巻き込まれるパディントンは、女性人気がとても高い。この映画は当たるでしょう」(広告代理店関係者)

“洋画吹き替えでクマの声”といえば、映画「テッド」(東宝東和)で、中身が中年オヤジのテディベア、テッドの声を担当した有吉弘行が思い浮かぶ。この作品も人気ゆえに続編「テッド2」が今夏に公開された。

「こちらは下品すぎるという女性からの声が多く、2作目の観客動員数は伸び悩んだ。個人的にはこちらほうがおもしろかったのですが、一般ウケがいいのは『パディントン』でしょう」(前出・広告代理店関係者)

 人気俳優VS人気芸人のクマ対決。果たして観客のジャッジはいかに?

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

永瀬廉の目の前で“有村架純”…人気芸人のタブー発言に「モニタリング」視聴者騒然のワケ

3月19日に放送されたバラエティ番組「ニンゲン観察バラエティモニタリング」(TBS系)に、King & Prince・永瀬廉がゲスト出演し...

なぜ「サンジャポ」アナは次々に辞めるのか…“呪い”の裏にあるロジックを元放送作家が解説

「サンジャポの呪い」をご存じだろうか。爆笑問題(太田光、田中裕二)が司会を務めるTBS系の情報番組「サンデージャポン」で、進行アシスタントを務めた...

武田鉄矢「102回目のプロポーズ」完成イベントで“問題発言”連発、せいやがフォローする異例展開

ドラマ「102回目のプロポーズ」の完成披露イベントがフジテレビ本社で行われ、出演者のお笑いコンビ・霜降り明星のせいや、女優の唐田えりか、俳優の伊藤...

注目キーワード

Recommend オススメ

アサジョ twitterへリンク
PageTop