「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
バレエコンクールで何度も入賞経験のある神田うのさんが、娘さんのバレエの発表会用チュチュとバレエシューズをブログにアップしていました。自分が小さい頃に習っていたことを娘さんも同様にやってくれるというのは、親としてうれしいものですよね。
ところで、女の子にとってバレエは、人気の習い事。習ったことはないけど、小さい頃に憧れていたという大人女子も多いのではないでしょうか。
そんな憧れのバレエ、始めてみませんか? 舞台で主役をはるようなバレリーナを目指すのであれば、幼い頃から習っていないと難しいですが、趣味としてなら、今からでも遅くはありません。実際、30代、40代になって、初めてバレエを習うという人は増えているそうですよ。
バレエを習うには、バレエ教室、カルチャースクール、スポーツジムなどに通う方法がありますが、気軽に楽しみたいのか、ある程度本格的に習いたいのか、自分の目的によって選び分けるとよいでしょう。まずは、見学や体験をしてみるのがおすすめです。
用具は、初心者の場合は、動きやすいスパッツやTシャツなどで十分。トゥシューズは、バレエの基本姿勢ができるようになってから、先生の許可を得て買うのが慣例のようです。初期投資も少なくて済むので、ヨガやピラティスに通う感覚で、始めてみてはいかが?