「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
消費税が8%になって以降、牛丼店やファーストフード、野菜やカップ麺の値上げのニュースが続き庶民が苦しむなか、2017年4月には10%に上げる予定で協議を続けています。
食費の節約は誰もが直面する課題ですが、特に働く女性にとってはランチ代をいかに効率良く回すかは、かなり切実な問題ではないでしょうか。
一般的に食費の節約術といえば「自炊する」「セール品を狙う」「間食を辞める」などの方法が定番ですが、どれも時間がない、誘惑に負けるなどの失敗に終わった経験がある人も多いでしょう。でも、なかにはチョット変わった食費節約術を実践している人もいるようです。そのアイディアをいくつか紹介していきましょう。
■節約その1.バナナを活用する
バナナは栄養価が高く値段も安いため、困ったときはとても助かる食材です。お腹が空いたらまずバナナを食べる習慣をつけると、おのずと食費の節約につながるそうです。
■節約その2.外食費は交遊費として計算する
自炊が続かなくて失敗した人は、外食したいのにガマンしているからかもしれません。そんな人は、外食費は友人と遊ぶ交遊費として割り当ててみましょう。普段は食費を切り詰めて、遊ぶときは思いっきり外食を食べるようにすれば、上手にストレス発散しながら節約ができますよ。
■節約その3.スーパーでは毎回同じものを買う
お店でアレコレ買いすぎてしまいがちな人は、毎回同じ食材を買うようにしてみましょう。例えば、卵、牛乳、にんじん、じゃがいも、玉ねぎ、豚肉など。目移りせずに済みますよ。
年末年始はなにかと出費が多いですよね。上手にやりくりして月末をなんとか切り抜けましょう!