「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
あなたは自分のことを「ずぼらだなぁ」と感じることはありませんか? 美容に気を使わず暮らしていると、鏡の前に立ったときにそう感じることもありますよね。でも、そんな“ずぼら女子”でも、工夫してちゃっかり美しさをキープしている人もいるのです。そこで、ずぼらでもできる美容法をみていきましょう
■ベリーダンス腹筋
医師の里見英子さんの著書「ナニワの美女医がこっそり教える ほんまにキレイな美容術」(主婦の友社刊)では、美容のために、ベリーダンスの基本である「背筋を伸ばして、足を肩幅くらいに開いて立った後、おしりの穴をキュッとすぼめるようにして垂直に真下に向ける」姿勢を推奨しています。これによってお腹の筋肉が動き、表面の腹直筋や深部にある腹横筋まで動くのだとか。これはまさに、立っているだけの“ずぼら腹筋”。普通の腹筋を毎日30回なんて続かない!という、ずぼらさんでも続けられそうです。
■目のつきやすいところに警告文を貼る
働いている女性の場合、パソコンを使うこともあるでしょう。Instagram「#ずぼら美容」では、PCのディスプレイの脇に「PCに集中しているときのアナタの顔」というタイトルのイラストを貼っているという、女性の投稿がありました。そのイラストには、顔や体のそれぞれの部位に向かって矢印があり、「眉間によったしわ」「突き出したあご」「力が入った右肩」などという文字が! こうすることで、悪くなりがちな姿勢や表情を意識的にケアしているそうです。
いかがですか? これらのように、“ずぼら”なあなたでも、アイデア次第で美しくなることは可能です。ぜひ実践してみてくださいね。