「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
GW真っ最中の5月5日、松本伊代がサンシャインシティ噴水広場でミニコンサートを行い、「センチメンタル・ジャーニー」を熱唱、当時とまったく変わらない歌声を披露した。だが、歌声以上に話題となったのが、スラリとした美脚だったという。
この日の衣装はピンクのゆったりとしたワンピースで、スカートの丈はひざ上10センチと大胆なもの。
「『センチメンタル・ジャーニー』は脚を開いてステップを踏む振り付けや、膝を軽く上げるポーズがあるのですが、そのたびに膝頭が踊り、フトモモがチラチラと顔をのぞかせるんです。その動きが妙に艶かしくて、仕事を忘れて見入ってしまいました。とても50歳には見えないキレイな脚で、観客からもため息が漏れるほどでした」(週刊誌記者)
このイベントには松本の友人の早見優も登場。「夏色のナンシー」を歌い、大歓声を浴びていた。昨今、熟年女性ブームが囁かれているが、アラフィフアイドルの時代がやってくるかもしれない。