「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
8月17日放送の「ラヴィット!」(TBS系)で大流行中の「#ワークマン女子」のアイテムを使ったコーディネートを披露した優木まおみ。優木は「#ワークマン女子」で人気の高いストレッチが利いたボトムスや、アウトドアやガーデニングでの作業にぴったりの胸当て付きエプロンなどを紹介しつつ、自身が7月に立ち上げたばかりのアパレルブランド「AsutoWa(アストワ)」のロングカーディガンを羽織ってさりげなくアピールして見せた。
優木は7月にアパレルブランドだけでなく「一般社団法人身体美容家認定協会」を設立したため、昨年4月に開設したオンラインボディサロン「resizestyle」が再び注目を集めることとなった。
「優木は2013年に3歳年上の美容師と結婚。翌2014年4月に第1子女児、2017年1月に第2子女児を出産。2019年にbasiピラティスのインストラクター資格を取得。30代後半から40代前半の“勝ち組主婦”をターゲットにしたファッション誌『VERY』のレギュラーモデルをしながらピラティスを教える“ママモデル”としての立ち位置を確立しました。
しかしネット上では『優木が「VERY」でレギュラーモデルをしていることが謎』『きれいだとは思うけど憧れる要素がない』『いつまで経っても優木は男ウケするタレントであって女ウケするモデルではない』『アパレルにピラティス。いろんなことにチャレンジすることはいいことだと思うが』など、辛口コメントが目立っているようです」(女性誌記者)
次女出産後の不調を改善するために始めたピラティスにハマッた優木。それと同時期から「顔が変わった」との指摘も。自身のインスタグラムで公開しているすっぴん写真や動画を見る限り、20代の頃と変わっていないように見えるが、もしかするとピラティス効果の1つと言われている顔やせによる変化なのかもしれない?