「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
「将来、結婚するかどうか迷っている……」という女性は多いのでは? 確かに、結婚は女性にとって“最善のゴール”とは言い切れなくなりました。一昔前までは“玉の輿”が勝ち組でしたが、いまやそのような時代ではありません。
でも、結婚することは“子をもうける”という意味合いも根強くありますから、結婚するかどうかは女性にとっては大切なことかもしれませんね。そんなときには、先輩方のリアルな声を聞いてみてはいかがでしょうか。そこで、結婚してよかったと思える瞬間“あるある”を探ってみました。
■病気のときに家事をやってくれたとき
妻が風邪で高熱を出して寝込んだときに、「夫が代わりに家事をやってくれた」というエピソード。これを聞くと、既婚者の妻はたいてい「うらやましい……」と口をそろえて言うでしょう。
運命共同体として、結婚相手は一生の支えになってくれるものです。家族とはつまり、運命を共にする仲間。これは病気のみならず、災害のときも同様のメリットとなるでしょう。
■一緒に何かをしているとき
ある妻は、毎日「結婚してよかった」と思うそう。ただ「一緒にご飯を食べる」「何気ない話で笑い合う」といった平凡なことでも、一緒に過ごすことが幸せと思える関係なら、一生添い遂げたくなりますね。
■仕事が苦手な私に「専業でいい」と言ってくれたとき
ある妻は、仕事が嫌で働くのがあまりにもツラかったとか。そんな妻を見て、結婚する前に夫から「専業主婦でずっといてくれていい」との言葉をかけてもらったそうです。
どれも素敵なエピソードです。ただし、結婚するかどうかは、成功者や失敗者の両方から学んだほうがよいので、そうした体験談もチェックしておきましょう。