「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
Instagramのストーリーズやリールの動画デザインを「もっとユニークで注目を集めるものにしたい」と考えている人もいるのでは? そんな人に便利なのが、手軽に作れるツールの存在です。今回は、3つのツールの特徴とオススメのポイントを紹介していきましょう。
■Adobe Express
Adobe Expressはアドビ社が提供するデザインツールで、デザインの経験がない人でもすぐに始められるうえ、無料版でも充分に楽しめるところがオススメのポイントです。最近、生成AI機能が搭載され、希望通りのデザインを手軽に作ることができるように進化しました。無料版ではおよそ9万5000点もの豊富なテンプレートがあるそうですよ。
早速、Instagramのリール動画を作ってみました。Adobe Expressにはリール作成ツールが用意されていて、プロが作ったような動画を作ることが可能です。Instagramテンプレートや素材を活用すれば、自分で撮影した動画を選択して自由にクロップ、分割、トリミングが可能です。コントラストや鮮明度を調節、ナレーションを録音して動画に追加することもできます。動画の縦横比も自在に変更できますよ。
また、コンテンツを作るときには、生成AI機能「Adobe Firefly」を使えば、手軽に実現できます。便利でプロ並みのコンテンツ、作っちゃいましょう。
■Promeo
Promeoというツールでは、テンプレートから選ぶだけで手軽にInstagramのストーリーズやリール、投稿画像などをオシャレに作成できます。SNS動画や画像をデザインするとなると、「デザインセンスがないから……」と自信がない人もいるかもしれません。でも、このツールなら安心! デザインスキルは必要なく、豊富な写真・動画テンプレートで自由自在にデザイン制作物を作ることができるのです。画像からオブジェクトをAIが自動で切り出す機能があり、便利なうえに、表現の幅も広がりそうです。
■Canva
Canvaは、スタイリッシュなテンプレートが用意された簡単に使えるデザインツールで、 Instagramのストーリーズやリールなどの動画デザインを作ることが可能です。61万点ものテンプレートと1億点もの写真・動画・イラスト・音楽などの素材があり、手軽に誰でも利用できます。ドラッグ&ドロップの簡単操作で、誰でも簡単にあらゆるデザインを作成できるのがポイントです。
いかがでしたか? お好みのツールで、ぜひInstagramの動画コンテンツを作ってみましょう。